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風に吹かれて旅するブログ

日々のニュースや出来事・暦・記念日・季節祭事・時事・情報・雑感等を風に吹かれながらまったりとお知らせしています。

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2015年7月24日は土用の丑の日であり、児島明子が1959年日本人で初めてミス・ユニバース・世界大会で優勝 うなぎと美女

 

7月24日は劇画の日、地蔵盆,地蔵会[じぞうえ]などの記念日ですが土用丑の日であり、1959年児島明子がミスユニバース世界大会で戦勝国USAを打ち負かし見事世界一の美女となった記念すべき日です。

 

■7月24日の記念日
○劇画の日

1964(昭和39)年のこの日、青林堂が劇画雑誌『ガロ』を創刊した。

白土三平の『カムイ伝』を始め、水木しげる、つげ義春等が登場し、大人向けの劇画ブームの拠点になった。

□地蔵盆,地蔵会[じぞうえ]

子供たちが地蔵に花などを供えて祀る。地域によっては月後れの8月24日に行われる。

毎月24日は地蔵菩薩の縁日であり、その中で7月15日のお盆に近い7月24日に行われる。地蔵が子供の守り神とされることから、地域の子供達が中心となって行われる。

※河童忌,我鬼忌,龍之介忌

1927年のこの日、小説家の芥川龍之介[あくたがわりゅうのすけ]が多量の睡眠薬を飲んで自殺した。代表作の『河童』から、「河童忌」と名附けられた。

 

■土用の丑の日について

 

2015年7月24日は土用の丑の日 です。

2015年の土用の丑の日は、 7月24日と8月5日の2回です。
『土用』とは。

四立(立春、立夏、立秋、立冬)の前、約18日の期間のことです。

■一般的な『土用』
立春(2/3or4or5)の前約18日間:1/17~2/3頃
立夏(5/4or5or6)の前約18日間:4/17~5/4頃
立秋(8/6or7or8)の前約18日間:7/20~8/6頃
立冬(11/6or7or8)の前約18日間:10/20~11/6頃

土用というのは、“五行”で定められた暦で、
五行とは、木行・火行・土行・金行・水行。

木行:春
火行:夏
土行:季節の変わり目
金行:秋
水行:冬
 
このような季節の象徴となっています。


★土用(どよう) 
 

土用(どよう)とは、五行に由来する暦の雑節である。1年のうち不連続な4つの期間で、四立(立夏・立秋・立冬・立春)の直前約18日間ずつである。

俗には、夏の土用(立秋直前)を指すことが多く、夏の土用の丑の日には鰻を食べる習慣がある。

各土用の最初の日を土用の入り(どようのいり)と呼ぶ。最後の日は節分である。

歴史

五行では、春に木気、夏に火気、秋に金気、冬に水気を割り当てている。残った土気は季節の変わり目に割り当てられ、これを「土旺用事」、「土用」と呼んだ。

土用の間は、土の気が盛んになるとして、動土・穴掘り等の土を犯す作業や殺生が忌まれた。ただし、土用に入る前に着工して土用中も作業を続けることは差し支えないとされた。また「土用の間日(まび)」には土用の障りがないとされた。

五行の性質において、木気は植物のような発育伸長する勢いある傾向、火気は勢いが頂点に達し燃え盛る性質、金気は熱や勢いが衰え凝縮・固化しつつある状態、水気は凝縮しきってエネルギーを秘めつつ静的に留まった状態であり、これらは四季、太陽、植物などの周期変化の観察から象徴化された。

土気は土壌におくと種が発芽することの観察から、大きな変化を促し保護する働きと場所の象徴である。四季にはそれぞれ象徴である木火金水が順当に割り当てられたが、そのままでは季節が変わる際に性質の異なる気が接しギャップが生じる事になる。

現実のスムーズな移行にはバッファ的に働き現在から次の季節の気へと変容させる期間があり、ここで土気が活発に働いているとみたのが土用(土の働き)である。この期間は、1年を五行の5等分し、さらに土を四季に配分するため4等分した長さとなる。

期間

最終日は四立の前日、つまり節分である。ただし、平気法と定気法で四立が少し変わるのに応じ節分も変わる。節気の期間としては四立の1つ前の、穀雨・大暑・霜降・大寒に含まれる。

開始日(土用の入り)の定義は平気と定気で異なるが、それぞれ節気と同様に、平気法では冬至からの経過日で、定気法では太陽黄経で定められている。

平気法

四立(冬至の約136.97日・228.28日・319.59日・45.66日後)の18日前が土用の入りである。つまり、土用の期間は毎回18日である。

定気法

四立(太陽黄経45度・135度・225度・315度)の18度前、つまり、27度・117度・207度・297度となる日が土用の入りである。

日本の国立天文台では、暦要項の雑節(理科年表にも掲載されている)で、定気法での各土用の入りの日時を発表している。

 

 


また土用とは土旺用事(どおうようじ)の略です。 

土用というと夏を思い浮かべる方も多いと思いますが、土用は各季節にあります。

陰陽五行説で、春・夏・秋・冬をそれぞれ木・火・金・水とし、(余った?)土を各季節の終わりの18日間に当てはめたことから、立春、立夏、立秋、立冬の前の18日間を土用といいます。
 次の季節へ移る前の調整期間といったところでしょうか。

一般的には立秋前の18日間の夏土用をさします。この期間を暑中と呼び、暑中見舞いを出す時期でもあります。
また、夏土用に入って3日目が晴れれば豊作、雨が降れば凶作といわれています。この豊凶占いのことを「土用三郎(どようさぶろう)」といいます。

2015年は
冬土用:1月17日~2月3日 (太陽黄径297度)
春土用:4月17日~5月5日 (太陽黄径27度)
夏土用:7月20日~8月7日 (太陽黄径117度)
秋土用:10月21日~11月7日 (太陽黄径207度)
 最初の日を「土用入り」最後の日を「土用明け」といいます。
※上記の太陽黄径は入りの日のものです。
※入りの日によって18日間でない場合もあります。約18日間と解釈してください。
  
 土用の丑の日
夏の土用は、1年の中で最も暑さが厳しいとされる時期にあたるため、江戸時代にはこの期間の丑の日を「土用の丑の日」と重視し、柿の葉などの薬草を入れたお風呂に入ったり(丑湯)、お灸をすえたり(土用灸)すると夏バテや病気回復などに効き目があるとされていました。

年によっては、土用の期間に丑の日が2回訪れることもあります。この2回目の丑の日を「二の丑」といいます。

※2015年の夏土用の丑の日は7月24日、二の丑は8月5日です。
  
 うなぎ
7月の土用の丑の日にうなぎを食べると夏バテをしないといわれています。

実はこの風習、江戸時代の万能学者であり、発明家でもある平賀源内が仕掛けたものでした。

 知り合いのうなぎ屋さんが夏はうなぎが売れないと困っていたのを見て、店の前に「土用丑の日、うなぎの日」という貼り紙をしたのです。
これが大当たりして、土用の丑の日にうなぎを食べる風習となりました。

元々この日に「う」のつくものを食べると病気にならないという言い伝えがありましたので「う」のつく食べ物=「うなぎ」として定着したのでしょう。
 栄養たっぷりのうなぎを食べて、夏バテを吹き飛ばしましょ。

  
 土用の虫干し・土用干し
夏土用の時期に、カビや虫の害から守るため、衣類や書物に風を通して陰干することを土用の虫干しといいます。

また、この期間は田んぼに水を入れず、土をひび割れ状態にします。これは雑菌の繁殖を抑える効果があり、根がしっかりと張るんだそうです。

梅干しの天日干しもこの時期です。
  
 土用にしてはいけないこと
・土を犯してはいけない(土を掘り起こしてはいけない)。

土用の期間は、土を司る土公神(どくしん・どくじん)という神様が支配するといわれ、土を動かしてはいけないとされてきました。今でも、家などを建築する際、土を掘り起こしたりする基礎工事などは土用の期間をはずす方が多いようです。
 土用は季節の変わり目ですから、農作業で体調を崩さないようにとの戒めもあると思われます。

先人のちえとして休養日を自ら設けて体をいたわるよう設定したと思われます。

  
 土用の間日(まび)
土用の期間中土を掘り起こしてはいけないとなると、いろいろと支障が出てきそうですね。でもご安心あれ。土公神が天上に行き、地上にいなくなる「間日(まび)」が設けられているので、この日は作業をしてもいいとされています。

冬土用の間日:寅・卯・巳の日
  ※2015年は1月17日・26日・27日・29日
春土用の間日:巳・午・酉の日
  ※2015年は4月23日・24日・27日・5月5日
夏土用の間日:卯・辰・申の日
  ※2015年は7月26日・27日・31日、8月7日
秋土用の間日:未・酉・亥の日
  ※2015年は10月22日・24日・26日、11月3日・5日・7日  

 

●土用にしてはいけないこと
・土を掘り起こす作業をしない。

●土用にすべきこと
夏土用
・暑中見舞いを出す。
・衣類や書物の虫干しをする。
・梅干しの天日干しをする。
・薬草などを入れたお風呂に入る。
・うなぎや梅干しなど「う」のついたものを食べる。

 
うなぎ、梅干し、瓜、うどんなど「う」のついた食べ物
 土用の丑の日のうなぎは有名ですが、昔からこの日に「う」のつくものを食べると病気にならないといわれてきました。
 例えば「梅干し」「瓜」「うどん」など。いずれも、食が細くなる夏に食べやすいものですね。このような言い伝えは先人たちのありがたいアドバイスともいえるわけです。

他にも「土用~」という食べ物があります。
土用餅 土用しじみ 土用卵
 
★うなぎについて


鰻(うなぎ)の栄養、効能効果
•効能効果:がん予防、ボケ予防、動脈硬化予防、眼精疲労緩和、風邪予防、美肌、骨粗鬆症予防、滋養強壮

ウナギは、古くは「万葉集」の時代から強壮食品として、夏の盛り、土用の丑の日などに食べられてきました。

うな重
栄養学的に見ても豊富なタンパク質、100グラムの蒲焼きで2日分が摂れるというビタミンAをはじめ、ビタミンB1、B2、D、E、さらにはカルシウム、鉄分と体に必要な栄養素がこれでもかというほど含まれている優秀な食品です。

以前は、多すぎると心配された20%を占める脂質も、研究により不飽和脂肪酸のEPA(エイコサペンタエン酸)やDHA(ドコサヘキサエン酸)を多く含んでいることが判明し、脂っこいイメージとは裏腹に、意外なほど体に優しい食材といえます。

ウナギにとくに多いビタミンAは、粘膜を強化、視覚を正常に保つ働きがあり、胃腸病や風邪を予防します。

ビタミンB1は疲労回復、ビタミンB2は細胞の再生と成長に関係し、ビタミンDはカルシウムの吸収を約20倍にも増やして骨粗鬆症を防ぎます。

ほかにも、ビタミンEには老化防止と高い抗酸化作用があり、カルシウム、鉄はそれぞれ骨や歯、血液という体の根本に関与します。

EPAやDHAはコレステロールを抑えて血流を良くするなど、その健康効果は申し分がありません。

さらに近年では、皮の周囲に含まれるコラーゲンへの注目度が高まっています。

タンパク質の一種であるコラーゲンは、細胞と細胞をつなぐ役割を果たしており、肌の張りはもちろん、血管を柔軟にし、ガンの予防にも効果があると考えられています。

●ウナギのカロリー
食品分析数値


255kcal 100g
574kcal 225g(1尾(可食部))

特筆すべき栄養素
ビタミンA, ビタミンD

脂の乗ったウナギは脂質の割合が高くカロリーも多くなりやすいがその分美味しい。よく比較されるアナゴはうなぎに比べ脂質の割合が少ない分カロリーも少なくなり淡白な味となる。
うなぎの栄養はビタミン・ミネラルが豊富に含まれているので不足する栄養を補う目的にも使いやすい。


ウナギ:1尾(可食部) 225gの栄養成分

一食あたりの目安:18歳~29歳/女性/51kg/必要栄養量暫定値算出の基準カロリー1800kcal

 

【総カロリーと三大栄養素】

(一食あたりの目安)

エネルギー 574kcal 536~751kcal

 

タンパク質 38.48g (153.92kcal) 15~34g

 

脂質 43.43g (390.87kcal) 13~20g

 

炭水化物 0.68g (2.72kcal) 75~105g  


ウナギのカロリーは225g(1尾(可食部))で574kcalのカロリー。
ウナギは100g換算で255kcalのカロリーで、80kcalあたりのグラム目安量は31.37g。脂質が多く43.43g、たんぱく質が38.48g、炭水化物が0.68gとなっており、ビタミン・ミネラルではビタミンAとビタミンDの成分が高い。

※運動時におけるカロリー消費目安


ウナギ:1尾(可食部) 225gのカロリー「574kcal」を消費するのに必要な有酸素運動の時間
ウォーキング215分.
ジョギング129分.
自転車81分.
なわとび65分.
ストレッチ258分.
階段上り72分.
掃除機184分.
お風呂掃除170分.
水中ウォーキング161分.
水泳81分.
エアロビクス99分.
ボクササイズ108分
           ----------------------------------------

■7月24日の暦

●歴史・出来事
825年(天長2年7月6日) - 桓武天皇の孫・高棟王が臣籍に下り平姓を賜る。桓武平氏の始まり。
930年(延長8年6月26日)- 清涼殿落雷事件。清涼殿に落雷して公卿2人が即死し、菅原道真の怨霊との噂が流れる。

1203年仏師運慶・快慶が東大寺金剛力士像の造立を開始。10月に完成。(新暦9月1日)
1567年スコットランド女王メアリーが退位させられ、1歳の長男ジェームズが即位。
1908年ロンドンオリンピックの男子マラソンで、係員の助けを借りて1着でゴールしたドランド・ピエトリが失格となり、2着のジョニー・ヘイズが金メダルとなる。
1911年アメリカの探検家ハイラム・ビンガムがマチュ・ピチュ遺跡を発見。
1938年ドイツ・オーストリアの登山隊がアイガー北壁の初登頂に成功。
1950年帝銀事件第一審で平沢定通被告に死刑判決。
1950年 - 日本初の国定公園として琵琶湖国定公園を指定。


1959年

児島明子が日本人且つ有色人種で初めて世界ミスユニバースコンテストで優勝。


1969年 - アメリカの月宇宙船アポロ11号が地球に帰還。
1972年 - 四日市ぜんそく訴訟で津地方裁判所が原告勝訴の判決を下す。
1982年富山県利賀村で日本初の世界演劇祭が開催。
2010年 - 全国に先駆け、石川県珠洲市が地上波アナログテレビ放送を中止し、地上波デジタル放送に完全移行。
2011年 - 東日本大震災で大きな被害を受けた福島県、宮城県、岩手県(被災3県)を除く日本の44都道府県で地上波のアナログテレビ放送が終了し、デジタル放送に完全移行(2011年問題)。BSアナログ放送も同日に終了。延期となっていた被災3県でも2012年3月31日にアナログ放送を終了した。


●Miss Universe Contest Won By Miss Japan 1959

★児島 明子(こじま あきこ、1936年10月29日 - )は、日本のモデルである。1959年(昭和34年)に開催された第8回ミス・ユニバース世界大会で栄冠を獲得した。日本人・有色人種・アジア人として初めてのミス・ユニバース世界大会優勝者である。


Akiko Kojima @ 1959 Miss Universe @ Most ...


こじま あきこ(児島 明子 コジマ アキコ Akiko Kojima)

生誕
1936年10月29日(78歳)
 出身地 日本 高知県

職業 モデル


人物・来歴
1936年(昭和11年)、高知県生まれ。良家の子女が集まることで有名な私立土佐女子高等学校を卒業。ミス・ユニバース当時の身長は170cm、3サイズはバスト94–ウエスト58–ヒップ96cm。(ナイスバディ)

ミス・ユニバース・ジャパン四国地区代表を経て、1959年(昭和34年)のミス・ユニバース日本代表(『ミス・ジャパン』)に選出され、同年7月にアメリカ・ロングビーチで開催された、第8回ミス・ユニバース世界大会に出場した。大会では、最終審査で、ブラジル、イングランド、USA、ノルウェーを抑えて優勝、第8代「ミス・ユニバース」の栄冠に輝く。

戦後まもなく、衣食住が不足していた敗戦国日本から戦勝国アメリカへ殴りこみをかけた戦いであった。

食料不足でお茶漬け、沢庵、梅干、味噌汁で飢えを凌いできた大和なでしこが戦勝国USAを打ち負かしたのである。アメリカはこの時第3位であった。

やったね~

その後、俳優の宝田明との結婚。
宝田との間に二人の女子を授かったが、後に離婚。子供は二人とも児島が引き取り、養育した。歌手の児島未散は長女にあたる。

2007年に森理世がミス・ユニバース世界大会でで優勝し、児島明子以来48年ぶりの日本人の優勝者となる。


※オマケ
1959年 ミス・ユニバース世界大会最終結果

最終結果 Final result Contestant


優勝 Miss Universe 1959  Japan - Akiko Kojima
 
準優勝 1st runner-up  Norway - Jorunn Kristjansen
 
3位 2nd runner-up  USA - Terry Lynn Huntingdon
 
4位 3rd runner-up  England - Pamela Anne Searle
 
5位 4th runner-up  Brazil - Vera Regina Ribeiro
 
Top 15 

Belgium - Hélène Savigny
 Colombia - Olga Pumarejo Korkor
 France - Françoise Saint-Laurent
 Germany - Carmela Künzel
Greece Greece - Zoitsa Kouroukli
 Iceland - Sigríður Þorvaldsdóttir
 Israel - Rina Issacov
 Korea - Oh Hyun-joo
 Poland - Zuzanna Cembrzowska
 Sweden - Marie Louise Ekström
 

 7月24日について

●誕生花
延齢草[えんれいそう] Trillum花言葉:奥ゆかしい心
延齢草[えんれいそう] Birthroot花言葉:叡智
蛍袋[ほたるぶくろ](釣鐘草) Campanula punctata(学名)花言葉:忠実,正義


●誕生日
1802年アレクサンドル・デュマ(大デュマ) (仏:小説家『三銃士』)Alexandre Dumas(Dumas père)[1870年12月5日歿]
1876年ジーン・ウェブスター (米:小説家『足ながおじさん』)Jean Webster[1916年7月11日歿]
1886年谷崎潤一郎[たにざき・じゅんいちろう] (小説家,劇作家『細雪』『春琴抄』)1949年文化勲章[1965年7月30日歿]
1960年中丸三千繪[なかまる・みちえ] (オペラ歌手)
1963年河合奈保子[かわい・なおこ] (歌手,女優)
1964年よしもとばなな(吉本ばなな)[よしもと・ばなな] (小説家『キッチン』『TUGUMI』)
1964年バリー・ボンズ (米:野球(外野手))Barry Bonds
1981年サマー・グロー (米:女優)Summer Lyn Glau


●忌日
1788年田沼意次[たぬま・おきつぐ] (江戸幕府老中) <数え70歳>[1719年7月27日生]
1927年芥川龍之介[あくたがわ・りゅうのすけ] (小説家『羅生門』『鼻』) <35歳>自殺[1892年3月1日生]
1978年杉野芳子[すぎの・よしこ] (服飾デザイナー,ドレスメーカー学院創設) <86歳>[1892年3月2日生]
1980年ピーター・セラーズ (英:俳優『ピンクパンサー』) <54歳>Peter Sellers[1925年9月8日生]
1985年たこ八郎(斎藤清作)[たこ・はちろう] (ボクシング,タレント) <44歳>海水浴場で水死[1940年11月23日生]