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春夏秋冬、風に吹かれて無常の世を漂い、旅する愛しき日々

日々のニュースや出来事・記念日・季節祭事・催事・時事・情報・気づき、等を風に吹かれながらまったりとお知らせしています。

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9月20日はバスの日、空の日、お手玉の日、「彼岸の入り」暑さ寒さも彼岸まで&生子神社の泣き相撲、吾妻神社馬だしまつりの日。

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9月20日はバスの日、空の日、お手玉の日、「彼岸の入り」暑さ寒さも彼岸まで&生子神社の泣き相撲、吾妻神社馬だしまつりの日です。

2015年9月20日(第3日曜日・旧暦8月 8日)・先負

○バスの日

日本バス協会が1987年に制定。

1903年のこの日、日本初の営業バスが京都・堀川中立売~七条~祇園の間を走った。


○空の日

1940年に「航空の日」として制定。戦争中中断されていたが、1953年に復活。運輸省(現在の国土交通省)航空局が1992年に「空の日」改称した。

1911年のこの日、山田猪三郎が開発した山田式飛行船が、滞空時間1時間の東京上空一周飛行に成功した。

日本で最初の飛行に成功したのは、1910年12月19日に東京・代々木錬兵場で徳川大尉が行った飛行実験だった。しかし12月では気候的に「航空日」の行事に適さないため、帝都上空一周飛行が行われた9月20日を「航空日」とした。

関連記念日 •空の旬間 <9月20日~9月30日>
•日本初飛行の日 <12月19日>

○お手玉の日

日本のお手玉の会が制定。

1992年のこの日、第1回全国お手玉遊び大会が愛媛県新居浜市で開かれた。

お手玉遊びの魅力をPRする日。

○『相続・贈与の日』 :
彼岸の時期であり、先祖を供養する為に家族が集まる機会も多いこの時期に、相続や贈与についての知識を深め、家族で話し合うきっかけにと、NPO法人「不動産承継支援ネットワーク」が春の彼岸の時期の3月20日と秋の彼岸の時期の9月20日を「相続・贈与の日」に制定。
高齢化社会が進行する中で、相続や贈与の準備、対策を行うことの大切さをアピールする事が目的です。

○『心・血管病予防デー』 :
心・血管検診の大切さを広く啓発、普及させる事を目的に発足した一般社団法人「日本心・血管病予防会」が制定。
検診を受ける事で血管に由来するさまざまな疾病を予防、発見する意識を高め、包括的に診断、治療する事で、治療後の改善を図る目的です。
日付は、主に高齢者を対象に心血管病予防の活動を行ってきた事から「敬老の日」の前日としました。

2015年9月20日は「彼岸の入り」です。

★彼岸(ひがん)

春分・秋分の前後3日を合わせた7日間。
岸(ひがん)は雑節の一つで、春分・秋分を中日とし、前後各3日を合わせた各7日間(1年で計14日間)である。この期間に行う仏事を彼岸会(ひがんえ)と呼ぶ。

最初の日を「彼岸の入り」、最後の日を「彼岸明け」(あるいは地方によっては「はしりくち」)と呼ぶ。

俗に、中日に先祖に感謝し、残る6日は、悟りの境地に達するのに必要な6つの徳目「六波羅蜜」を1日に1つずつ修める日とされている。

由来

彼岸会法要は日本独自のものであり、現在では彼岸の仏事は浄土思想に結びつけて説明される場合が多くみられる。

浄土思想で信じられている極楽浄土(阿弥陀如来が治める浄土の一種)は西方の遙か彼方にあると考えられている(西方浄土ともいう)。

春分と秋分は、太陽が真東から昇り、真西に沈むので、西方に沈む太陽を礼拝し、遙か彼方の極楽浄土に思いをはせたのが彼岸の始まりである。

もとはシルクロードを経て伝わった、生を終えた後の世界を願う考え方に基づいている。心に極楽浄土を思い描き浄土に生まれ変われることを願ったもの(念仏)と理解されているようだ。

しかし、天皇の詔として始められた行事であったが、いつの時代も人として、生を終えた後の世界への関心の高いことは同じであり、いつの間にか生を終えていった祖先を供養する行事として定着するに至った。

彼岸会の「彼岸」は、「日願(ひがん)」から来ているとも言える。日本に限らず古来から、太陽や祖霊信仰は原始宗教の頃からつきものなのである。仏教語の彼岸は後から結びついたものであるという説(五来重による)もある。

歴史

806年(大同元年)、日本で初めて彼岸会が行われた。このとき崇道天皇(早良親王)のために諸国の国分寺の僧に命じて「七日金剛般若経を読まわしむ」と『日本後紀』に記述されている。


彼岸抄

日蓮の『彼岸抄』によれば、彼岸の期間は善行・悪行共に過大な果報を生ずる特別な期間であるから、悪事を止め、善事に精進するよう勧めている。


季語

俳諧では「彼岸」は春の彼岸を意味し、「彼岸」「彼岸前」「彼岸過」「中日」は春の季語である。

これに対し、秋の彼岸は「秋彼岸」「秋の彼岸」という。

2015年は、
春の彼岸:3月18日~24日
秋の彼岸:9月20日~26日
最初の日を「彼岸の入り」、最後の日を「彼岸明け」、真ん中にあたる春分・秋分を「彼岸の中日(ちゅうにち)」といいます。

仏教では、私たちの住む世界をこちらの岸、三途の川(さんずのかわ)を挟んで、ご先祖様の霊が住む世界をあちらの岸と考えられていて、こちらの岸を「此岸(しがん)」あちらの岸を「彼岸」といいます。
この極楽浄土は西の彼方にあるとされているため、太陽が真西に沈む春分・秋分にお墓参りや先祖供養を行うようになりました。これは仏教にはない習慣で、日本独自のものです。
中日に夕陽を拝むと功徳があるといわれています。

お寺では、この期間「彼岸会(ひがんえ)」の法要が営われます。

※「彼岸(ひがん)」とは、煩悩を脱した悟りの境地の事で、煩悩や迷いに満ちたこの世をこちら側の岸「此岸(しがん)」と言うのに対して、向う側の岸を「彼岸」といいます。
「彼岸会(ひがんえ)」は、春分・秋分を中日とし、前後各3日を合わせた7日間を言います。
また、この期間に行われる仏事の事をいいます。
暦の上では最初の日を「彼岸の入り」、最後の日を「彼岸明け」なお、地方によっては最後の日を「はしりくち」という地方もあります。
俗に、中日に先祖に感謝し、残る6日は、悟りの境地に達するのに必要な6つの徳目、六波羅蜜を1日に1つずつ修める為とされています。


● 「ぼた餅」と「おはぎ」
お彼岸と言えば「おはぎ」ですよね。地域によっては「ぼた餅」とも呼びますが、これは同じもの?
はい。同じものなんです。
漢字で書くと「お萩」と「牡丹餅」。
小豆の粒を萩の花に見立てて「お萩」、牡丹の花に見立てて「牡丹餅」と呼んだのです。ですから、厳密に言うと春は「ぼた餅」、秋は「おはぎ」ということですね。

小豆の赤色には災いが身に降りかからないようにするおまじないの効果があるんだそうです。

●過ごし方
・仏壇、仏具の掃除。
・供花や菓子、果物などをお供えする。
・朝晩に灯明(とうみょう)を灯しお線香をあげる。
・お墓の掃除。
・お墓参り。
・中日に夕陽を拝む。

 


● 精進料理

春:ぼた餅
秋:おはぎ

※地方によってはお団子やいなり寿司をお供えしたり、いただいたりするところもあります。

■ 暑さ寒さも彼岸まで
残寒、残暑は彼岸をすぎると和らいで過ごしやすくなるということ。

 

☆彡誕生花

・ローズマリー(まんねんろう,迷迭香[めいてっこう]) Rosemary

花言葉:私を思って 思い出 記憶

・サルビア<赤> Scarlet sage

花言葉:貴方のことばかり思う

・玉簾[たますだれ](ゼフィランテス) Peruvian swamp lily

花言葉:便りがある 期待・潔白な愛

・ヤブラン(藪欄)・Lily Turf 花言葉は「隠された心」

リンドウ(紫) 誠実、正義、的確、悲しみにくれてるあなたを愛する、淋しい愛情
ヒガンバナ(彼岸花) 悲しい思い出

 

◎毎月第3日曜日は、

●『家庭の日(青森県)』 :
青森県では、平成11年9月1日に「青森県家庭の日及びノー行事デーを定める要綱」を制定し、毎月第3日曜日を「家庭の日」としています。
家庭が青少年の健全な育成を図る上で大切な役割を担っている事から、家庭づくりについて家庭内で考え、話し合い、楽しみ合い、協力し合う日としています。

●『馬に親しむ日』 :
「競走馬総合研究所」では、馬とふれあい、馬を身近に感じて頂ける様、「馬に親しむ日」を開催しています。

●『あゆ(鮎)の日』 :
「全国鮎養殖漁業協同組合連合会」が制定。

※あゆ(鮎)は、キュウリウオ目・アユ科に分類され、川と海を回遊する魚で、日本では代表的な渓流釣りの対象魚で、河川における全漁獲量の1/4を占めるといいます。
ふ化した鮎の稚魚は海あるいは河口付近に下り、そこでプランクトン等を食べて成長し冬を越します。
そして、幼魚(しら魚)は翌春2~3月に川を遡って秋に上流で成魚となりますが、幼魚は、この頃から、体に色がつきはじめ、川の中流域から上流にたどり着き、石に付着するケイソウ類を主食とする様になります。
この時、多くの若魚はえさの藻類が多い場所を独占して縄張りを作る様になります。<>この縄張り内に入ったものには体当たり等の激しい攻撃を加え、この性質を利用して釣り上げる方法を「友釣り」といいます。
そして、秋には再び川を下って河口近くの綺麗な砂地に産卵した後、「落ちあゆ」となって、たった1年の短い一生を終える事から「年魚」とも呼ばれています。

◎毎週日曜日は、

●『即席ラーメンの記念日』 :
「日本即席食品工業協会」が1982(昭和57)年10月に制定。

●『パスタの日』 :
「全日本マカロニ協会」が制定。<>同協会は、2002(平成14)年2月に「日本パスタ協会」に改称しています。

◎毎月20日は、

●『ワインの日』 :
1994(平成6)年2月に「日本ソムリエ協会」が制定。フランス語で「ワイン」と、「20」の発音が似ている事に因んでいます。

●『マイカーチェックデー』 :
運転技術以外に自動車という精密機械のトラブルによる事故を防ぐ為、ドライブの前には、いつも点検をしましょう。
それが愛車への、何よりのプレゼントです。

※世界で最初の自動車による死亡事故は、1896(明治29)年のイギリス・ロンドンにある「ハイドパーク水晶宮」の中で起きました。
公道での死亡事故は、翌年1897(明治30)年のイギリス・ハックニーの「ストックロード」で起きています。
被害者は、9歳の少年だったそうです。
日本で初めての交通事故は、1900(明治33)年に起きました。
サンフランシスコの日系人から「皇太子御成婚記念」に自動車が贈られ、宮内庁の人が自動車の試運転のため三宅坂を走っている時、人を避け様としてハンドルを切りそこね、皇居の内堀の中に転落して仕舞いました。
それ以降、自動車は危険とされ、倉庫にしまわれたそうです。
どんなに注意していても、事故に会うかも知れませんので、こちらの対策も、万全を期しましょう。

●『発芽の日・発芽野菜の日』 :
「20日(はつが・発芽)」の日。
広島市に本社を置き、発芽野菜を手がける農園が制定。一般の野菜よりも数倍栄養価が高く、生活習慣病の予防でも注目される発芽野菜(スプラウト)を、更にアピールするのが目的です。

◎また、毎月10日・20日は、

●『頭髪の日』 : 
「とう(10)・はつ(20)」(頭髪)の日。
ある頭髪育毛剤を製造している製薬会社が2001(平成13)年に制定。<>関聯記念日として、◎10月20日の「とう(10)はつ(20)・頭髪の日」と、毎月18日の「とうはつ(18)・頭髪の日」があります。


◎9月の第3日曜日は、

●『牡蠣むきの日』 :
「牡蠣むき」の認知度向上と「牡蠣むき文化」を発展させる事を目的に、日本文化を世界に発信する会社が制定。
この日に「全日本牡蠣早むき選手権」決勝戦を行い、牡蠣早むき日本代表をアイルランドで行われる「ゴールウェイ国際オイスターフェスティバル」での「牡蠣早むき世界大会」へ招待する「オイスターフェスティバル」が開催されます。
日付は、牡蠣のシーズンが始まるRのつく最初の月が9月で、世界大会が毎年9月の第4週に開催される事からその1週前の第3日曜日になりました。

●『ペタンクの日』 :
「ペタンク」とは、フランス発祥の球技で、木製の目標となる球に金属製のボール(ブール)を投げ合い、相手より近づけて得点を競うスポーツです。
その魅力をより多くの人に知ってもらい、競技の普及と発展を目的に一般財団法人「日本ペタンク・ブール連合」が制定。
日付は、2004(平成16)年9月6日に同連合が設立された後、第1回の記念大会が開催された9月の第3日曜日としました。

◎9月20日~30日は、

●『空の旬間』 :
「空の日」から11間が「空の旬間」です。
全国の空港等においては管制塔等の空港施設見学や航空教室、また、各空港の特色を生かした様々なイベントが実施されます。

◎9月20日~26日は、

●『動物愛護週間』 :
「動物の愛護及び管理に関する法律」第4条2項により、広く国民の間に命ある動物の愛護と適正な飼養についての関心と理解を深めてもらう為に制定。
全国の動物管理センター等で、フェスティバル、写真展示会等いろいろなイベント行事を実施します。

 

☆彡イベント・祭り

2015年の9月20日(日)は、

●『生子神社の泣き相撲(栃木県鹿沼市)』 :
鹿沼市樅山町の「生子神社」で、9月19日直後の日曜日に子供の健やかな成長と、無病息災を祈願して開催されている祭です。
「泣き相撲」とは、安産子育の守護神を祀る生子神社境内の土俵で、まわし姿の力士に扮した役員氏子がそれぞれ1、2歳の幼児を抱きかかえ、掛け声と共に頭上高く振り上げて見合わせ、先に泣いた方を勝ちとする取り組みが奉納されます。
両親の見守る中、響き渡る泣き声は「泣く子は育つ」の証という訳です。参加対象は首の据わった6ヶ月位~3才位までの児童となっています。

●『吾妻神社馬だしまつり(千葉県富津市)』 :
富津市岩瀬の「吾妻神社」の祭りで、「日本武尊(やまとたける)」の身代わりとして「弟橘媛(おとたちばなひめ)」が走水に入水した際、海岸に流れ着いた遺品を馬がくわえて「吾妻神社」に駆け上がったという伝承に由来する祭りで、毎年9月に岩瀬海岸で「馬だし」が行われるところから馬だし祭りの名称で執り行われます。
神霊を馬の上に移して、若者が馬の手綱をつかみ砂浜を駆け回る勇壮な神事で、その勇勢は、かつて馬や牛と生活を共にしていた時代をしのばせます。
岩瀬海岸で「馬だし」が行われるところから「馬だし祭り」の異名があり、毎年大勢の見物客で賑わっています。

※馬だしは、「オメシ」と呼ぶ2頭の神馬が各地区をまわり、「神輿」は常にオメシの後を追います。
一行は海岸に着くと、オメシの鞍に神霊の幣束が付けられ、両脇を氏子の若者2人が手綱をもち馬の両脇にしがみついて海岸の砂浜を疾走する勇壮な神事です。
オメシが弟橘媛の遺品の漂着地と伝わる地点に着くと背の御幣をおろし、その地に埋納します。
祭りに使用される用具は48点あり、神霊を馬上に移し渡御するこの神事は飾り神輿のできる以前の祭りとして重要なもので民俗資料として、県の「文化財」に指定されています。 


◎2015年の9月19日(土)・20日(日)は、

●『城端むぎや祭り(富山県南砺市)』 :
毎年敬老の日直前の土・日に、南砺市城端地域の秋を彩る祭りで富山県の代表的な民謡「麦屋節」が披露されます。
城端別院善徳寺前の特設ステージを中心に開催され、初秋の風が吹き抜ける城端の町並みを情緒一色に染めあげます。
1951(昭和26)年に初めて開催され、以来、毎年多くの人手で賑わいを見せます。
黒い紋付き袴に白たすき、腰には刀という出立ちで笠を巧みに操る男踊りの「むぎや節」をはじめ、「こきりこ」、「といちんさ節」、「古代神」等、五箇山民謡が人々の心に印象深く刻み込まれます。

2日目の20日(日)は、14時半~20時半、全国有数の麦屋節のど自慢達がノドを競う§『麦屋節コンクール全国大会』等が行われます。
「麦屋節コンクール全国大会」は、8時半~14時半まで城端伝統芸能会館「じょうはな座」で開催されます。
13時~14時は、善徳寺前交差点で越中城端麦屋節保存会による「花筏、むぎや踊り講習会」、14時半 ~20時10分〈善徳寺〉、15時45分~21時半〈じょうはな座〉で「むぎや踊り競演会」、14時半~21時頃まで城端駅前ほかお寺や古い街並みなどの情緒ある街角を舞台にした4ヶ所の会場で、また各町内は、演舞場と街並みを巡回して踊る「街並み踊り」。
また、19時半~20時10までは、出丸町通り~西町通り~大工町(まねき前)で、「むぎや踊り推進員」や「地元婦人会」ら約200名が菅笠を手に浴衣姿で「パレード」、その後20時半~22時半頃まで善徳寺前交差点と西町通りを中心に、出演団体等と観光客、市民が共に§「総踊り」して、心ゆくまで踊りを楽しみます。

●『安房やわたんまち(千葉県館山市)』 :
通称「やわたんまち」は、正式名称を「安房国司祭」という館山市の「鶴谷八幡宮」の例大祭で、毎年9月の「敬老の日」の前の土・日に行われます。
「国司祭(国府祭)」の伝統を引き継ぎ1,000年以上の伝統を誇る南房総を代表する祭で、安房地方で一番大きいお祭りです。
千葉県の「無形民俗文化財」に指定されています。
六所神社の「六所祭」など昔ながらの神事が執り行われます。
館山市北条地区の5基の山車など近隣の神社から「神輿」・「山車」・「お船」が多数繰り出します。
その勇壮な光景を見ようと、およそ10万人の人出でにぎわい、150軒程の露店も立ち並びます。

2日目は、14時~17時まで市内5町から5基の「山車」と「お船」が入祭します。
夕刻には10社の§「神輿還御」、及び「八幡宮神輿」の御浜出が催行されます。

◎9月18日~20日と10月10日・11日の(10月祭礼曳行)は、

●『岸和田だんじり祭・9月祭礼曳行(大阪府岸和田市)』 :
3日目の20日(日)は、§『宵宮』が、9時~22時まで開催されます。

◎2015年の9月13日(日)~21日(月)は、

●『藤崎八旛宮秋季例大祭(熊本市)』 :
20日(日)は、§『飾馬随兵行列』が、6時、本宮御発輦、8時、御旅所御着輦(新町御旅所)で行われます。
また、喜多流・金春流・能楽師により、9時~14時、§「御能奉納」が行われます。