風に吹かれて旅するブログ (記念日&ハッピートーク)

日々のニュースや出来事・暦・記念日・季節祭事・時事・情報・開運術・雑感等を風に吹かれながらまったりとお知らせしています。

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4月6日は新聞をヨム日、北極の日、アバの日、さつま島美人の日、養老渓谷の日 、シールの日、春巻きの日、塩むすびの日、しろの日、コンビーフの日、白の日、等の日

2019年4月6日は何の日?


4月6日は新聞をヨム日、北極の日、アバの日、さつま島美人の日、養老渓谷の日 、事務の日、シールの日、春巻きの日、塩むすびの日、しろの日、コンビーフの日、白の日、等の日です。

 

●『新聞をヨム日』
日本新聞協会販売委員会が2003年に制定。
四(よ)六(む)で「読む」の語呂合せ。
4月は転勤や入学等で住いを移す人が多いことから、「これを機会に新聞を読み始めませんか」というキャンペーンが行われる。
関連記念日
•春の新聞週間 <4月1日~4月30日>
•新聞閲読月間 <4月1日~4月30日>
•新聞週間 <10月15日~10月21日>

 

●『北極の日』
1909年のこの日、アメリカ海軍の軍人ロバート・ピアリーが、世界で初めて北極点に到達した。
関連記念日 •南極の日昭和基地開設記念日 <1月29日>
南極の日 <12月14日>

 

●『アバの日』 ABBA


ABBA - Dancing Queen [Lyrics]


「S.O.S.」や「ダンシング・クイーン」など数々のヒット曲を生み出したスウェーデンの世界的なポップミュージックグループ「アバ」。所属先のユニバーサルミュージック合同会社が「アバ」の世界デビュー40周年を記念して制定。
日付は1974年4月6日にイギリスのブライトンで行われたユーロヴィジョン・ソング・コンテストで「恋のウォータールー」で優勝したことから。日本独自企画のベスト盤などがリリースされる。 

 

●『さつま島美人の日』
鹿児島県長島町にある蔵元の長島研醸有限会社が制定。白麹が原材料の自社の芋焼酎「さつま島美人」が1967年に誕生してから2017年で50周年となることを記念し、白麹特有の優しい口当たりとすっきりとした芋焼酎の美味しさをより多くの人に味わってもらうのが目的。日付は4と6で白麹の「し(4)ろ(6)」と読む語呂合わせか

ら。


養老渓谷の日
千葉県市原市に事務局を置く一般社団法人市原市観光協会が制定。千葉県有数の温泉地であり、市原市の観光スポットである養老渓谷の名を広め、多くの人にその魅力を楽しんでもらうのが目的。日付は4と6で「よう(4)ろう(6)」と読む語呂合わせから。

●『事務の日』
鹿児島県鹿児島市の事務職啓発普及協会が制定。日頃、縁の下の力持ちとして裏方に徹し、表舞台の営業職や広報・企画職などを支える事務職の労をねぎらうのが目的。この日にお気に入りの文具を贈る(サンキュー ステーショナリー)企画なども。日付は4と6で「事(4)務(6)」と読む語呂合わせから。

 

●『シールの日』
ブランド名や製品名、機能、特長などを伝えるのに大いに役立つシール。身近にあるシールが持つ魅力や可能性を広くアピールしようとシール・ラベルの印刷加工メーカーのシーレックス株式会社が制定。日付は4と6で「シール」と読む語呂合わせから。シールを使ったキャンペーン、イベントなどでさらなる普及と発展を目指す。

 

●『春巻きの日』
味のちぬやが制定。
新年度を迎えるこの季節に春巻きを食べて幸せを巻きとってほしいという思いから。
日付は『春巻き』の春が4月、『巻き』をロール(6日)と読ませる語呂合わせから。

 

●『塩むすびの日』天塩が制定。
赤穂の地、東浜塩田(1612年開業)で江戸時代より続く、にがりを戻す塩づくりによって仕上げられた伝統ある天塩で、日本の和食文化の象徴のひとつである「塩むすび」を作り、多くの人に味わってもらうのが目的。
日付は『し(4)おむ(6)すび』の語呂合わせから。

●『しろの日』
兵庫県姫路市が1991年に、日本三大名城の一つ姫路城を中心とした市の復興の為に制定。
四(し)六(ろ)で「しろ」の語呂合せ。
姫路城は、1333(元弘3)年に赤松則村によって築かれた。西国統治の重要拠点として羽柴秀吉池田輝政・本多忠政が城を拡張し、現在の形になったのは1619年であった。五層六階の大天守と三つの小天守とがあり、その形から白鷺城とも呼ばれる。1912年に国宝に、1993年に世界文化遺産に指定された。

●『コンビーフの日』
1875年のこの日、コンビーフの台形の缶が特許登録された。
中に肉が詰めやすいように工夫されて、独特の台形の形になった。

 

●『白の日』
四(し)六(ろ)で「しろ」の語呂合せ。
関連記念日
•色の日 <1月6日>
•いいいろの日,いいいろ塗装の日 <11月16日>
•黒の日 <9月6日>


☆彡4月の第一土曜日は
●花冠記念日
神奈川県横浜市タヒチに関する事業などを手がける株式会社タヒチプロモーションが制定。花で世界をつなぎ、地球に花冠を被せ、花で世界を癒す日とするのが目的。日付は4月の1週目頃には花が咲き誇り、人々が花の美しさを感じる機会が増えることと、花は土から育つのでその土曜日に。

 

☆彡毎月6日は
●『ロールケーキの日』モンテールが制定。
『手巻きロールケーキ』の美味しさを多くの人に知ってもらうのが目的。
日付は『手巻きロールケーキ』の断面が数字の 6に見えることと、ロールケーキの『ロ』=『6』の語呂合わせから。

 

●『メロンの日』
第2回全国メロンサミットinほこた開催実行委員会(茨城県鉾田市)で制定。
メロンの美味しさを多くの人に知らせて消費の拡大を図るのが目的。
日付は6月が全国的にみてメロンの出荷量がいちばん多い時期であり、6という数字がメロンの形に似ていることから。

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彡4月6日の『誕生花』&花言葉
キブシ(木五倍子) 出会い
アネモネ はかない希望、恋の苦しみ、期待、消える希望、はかない恋
ハナシノブ(花忍)君を待つ、来て下さい
フクジュソウ福寿草)永久の幸福、思い出、祝福、永遠の幸せ
ナスタチウム 愛国心、勝利
花蘇芳(ユダの木) Chinese redhud 裏切り



☆彡4月6日誕生石は「ブルー・ダイヤモンド」  石言葉:オールマイティ




☆彡4月の誕生石はダイヤモンド、金剛石 石の言葉  永遠の絆 栄光 清浄無垢 不屈の精神

 


☆彡今日誕生日の人の一言 ギュスターヴ・モロー(芸術家)

『成功しないということは感謝すべきだ。少なくとも成功は遅く来るほどよい。そのほうが君はもっと、徹底的に、自らを見出せるだろう。』

ギュスターヴ・モローのプロフィール
ギュスターヴ・モロー(Gustave Moreau, 1826年4月6日–1898年4月18日)は、フランスの象徴主義の画家である。パリに生まれパリで亡くなった。聖書や神話に題材をとった幻想的な作風で知られる。
印象派の画家たちとほぼ同時代に活動したモローは、聖書やギリシャ神話をおもな題材とし、想像と幻想の世界をもっぱら描いた。彼の作品は19世紀末のいわゆる『世紀末』の画家や文学者に多大な影響を与え、象徴主義の先駆者とされている。

 


ギュスターヴ・モロー

著名な実績 画家
代表作 サロメ
運動・動向 象徴主義
象徴主義】とは自然主義や高踏派の客観的表現に対し、内面的な世界を象徴的に表現しようとする芸術思潮。19世紀末、フランスに興った象徴派の詩を始まりとする。

主要作品
オイディプススフィンクス」(1864年
オルフェウスの首を運ぶトラキアの娘」(1866年)
レダ」(1865年-1875年)
サロメ」(1876年)
「聖なる象(ペリ)」(1886年
「聖チェチリア」(1885年-1990年)
ユピテルとセメレ」(1894年-1895年)

 


以上はナイツ社編 「365日名言の旅」より一部抜粋&加筆


4月の行事・暦・祭り(2019年・平成31年

1日(月)エイプリルフール

5日(金)清明

7日(日)世界保健デー

8日(月)花祭り

13日(土)十三参り 長浜曳山まつり(→16日)

14日(日)春の高山祭山王祭)(→15日)

17日(水)春土用入り

18日(木)春土用の間日

19日(金)古川祭(→20日

20日(土)穀雨

27日(土)春土用の間日

29日(月・祝)昭和の日

30日(火・休)退位礼正殿の儀 春土用の間日

4月の他の別名 陰月(いんげつ)卯花月(うのはなづき)鳥來月(とりくづき)花残月(はなのこりづき)清和月(せいわづき)

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