風に吹かれて旅するブログ (記念日&ハッピートーク)

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8月15日は月遅れ盆(精霊馬)、終戦記念日、戦没者追悼の日、刺身の日、すいとんで平和を学ぶ日、親に会いにいこうの日、等の日

2019年(令和元年)8月15日は何の日?


8月15日は月遅れ盆、終戦記念日戦没者追悼の日、刺身の日、すいとんで平和を学ぶ日、親に会いにいこうの日、等の日です。


☆彡季節歳時記

8月15日は初秋
二十四節季=立秋(暑さ極まるも暦の上では秋
七十二候=蜩鳴く(蜩(ひぐらし、かなかな)・かなかなぜみが盛んに鳴く)

 蜩に後れ勝なる仕事かな・・・虚子

 

☆彡今日の名句
「城山の桑の道照る墓参かな」・・・杉田久女

 

☆彡今日の季語 
終戦忌・しゅうせんき」 8月15日の「終戦記念日」を指す秋の季語

 

☆彡今日の言葉
精霊馬:「瓜の馬、茄子の牛」


【お盆に飾る精霊馬・精霊牛はなぜきゅうりとなすなの?】お仏壇ちゃんねる


迎馬(むかへうま/むかえうま)  送牛(おくりうし)

 月遅れ盂蘭盆8月13~16日の盆棚に飾られる。

 胡瓜や茄子に苧殻の足をつけて牛馬に見立てて供える。

 先祖の霊がこの馬に乗って急いで帰ってこられる。

 帰りは牛に乗って迎えられた家を名残つつゆっくり発たられる。


※飾り方
ご先祖様をお迎えするときは内向き、お送りするときは外向きにおくのが一般的です。
途中で向きを変えることになります。

他にも、ご先祖様は東から来ると言われるため、きゅうりは西向き、なすは東向き、という置き方があります。
入り口から入って来られるため、 玄関に向けるなどという飾り方もあります。
ただし、宗派や地域によって変わってくるはずですので、各家庭で確認しましょう。
なお、飾る期間はお盆の時期なので8月13日~16日までの4日間です。
13日の午前中にお迎えに行き、16日の午後にお送りするという考え方です。


※誰にでも「嫌いなヤツ」ってのが居るもので、場合によっては「来るときはゆっくり遅く来い。帰る時はさっさと帰れ」って場合もあります。

なので、詠んでる俳句によっては「牛と馬が逆」ってのもアリです。

※精霊馬を用意しない宗派もあり。
そもそも、精霊馬は、ご先祖様の霊があの世とこの世を行き来するための乗り物として用意しているものですので、亡くなった人の霊があの世で過ごしているという概念がある宗派でしか必要とされません。
浄土真宗などの仏教の考えでは、お盆になると地獄の釜の蓋が開き、ご先祖様が戻ってくるという考え方は存在しないのです。
それではお盆というのはどういった日なのかというと、浄土真宗においては、お盆はご先祖様を救う日ではなく、自分自身の精進のための日という考え方なのです。
そのため、精霊馬を用意してご先祖様をお迎えするのではなく、親類縁者が集まって親鸞聖人の教えやお経を聞き、生きている人たちのご縁を深めるという過ごし方をしています。

 

☆彡今日の祭りと行事
・黒石よされ
深川祭
・南部の火祭り
諏訪湖祭湖上花火大会
・三島夏祭り
・郡上おどり
春日大社中元万灯籠
なら燈花会
・白石踊り(岡山県笠岡市白石島)
鳥取しゃんしゃん祭
・徳島阿波おどり
山鹿灯籠まつり
・姫島盆踊り


【岐阜県郡上市】郡上おどり「納涼祭」2019年8月12日

などなど…etc.

 

 

●『月遅れ盆』 :
新暦となり季節感がずれた為、地域によって1月遅らせてお盆を行います。
※月遅れお盆の過し方
・7日「七日盆」
お墓を磨いたり、掃除をしたりします。
・12日「草の市」
花やロウソクなどを買って、迎え盆の準備をします。
・13日「迎え盆」「迎え火」
お迎えした先祖の霊は、仏壇ではなく「盆棚」(精霊棚)に祀ります。仏壇の前や縁側などに盆棚を作り、墓参りに行き、玄関に迎え火を焚いて、霊を迎えます。
・15日「盆」「藪入り」
休みをもらって、お盆や正月に帰省することを藪入り(やぶいり)といいます。家族揃ってゆったり過ごしたり、親戚の盆棚へお参りに行ったりします。
・16日「盆送り火」「精霊送り」
お盆の最後の日。先祖の霊が無事にあの世へ戻れるよう、海や川に供え物や舟を流したり、送り火を焚いて送り出します。
★お盆とは
正式には盂蘭盆会(うらぼんえ)と言い、夏に祖先の霊を祀る行事。
元々は旧暦の7月15日を中心としたものだったのですが、現在は月遅れにあたる8月15日が一般的になっています。
お盆(おぼん)とは、夏に行われる日本の祖先の霊を祀る一連の行事。日本古来の祖霊信仰と仏教が融合した行事である。
かつては太陰暦の7月15日を中心とした期間に行われた。現在では太陽暦の8月15日を中心とした期間に行われることが多い。

◆ぼに
名称に「ぼに」がある。『蜻蛉日記』上巻応和二年に「十五、六日になりぬれば、ぼになどするほどになりにけり」とあり、徳島県指定無形民俗文化財「津田の盆踊り」は、津田の盆(ぼに)踊りとされや阿波弁、岡山弁、備後弁など各方言にある。また、『うつほ物語』11巻初秋(内侍督)に「御ぼにどもは例の数候ふや」とあるようにお盆の供養布施物のこともさす。
◆日付
伝統的には旧暦7月15日にあたる中元節の日に祝われた。日本では明治6年1873年)1月1日のグレゴリオ暦新暦)採用以降、以下のいずれかにお盆を行うことが多い。
➀旧暦7月15日(旧盆) - 沖縄・奄美地方など
新暦7月15日(もしくは前後の土日) - 函館、東京・横浜・静岡・栃木市旧市街地、金沢旧市街地、白山市美川町地区、かほく市旧高松町高松地区など
新暦8月15日(月遅れの盆。➁の地方では旧盆とも) - ほぼ全国的
④その他(8月1日など)
現在では➂の月遅れ開催がほとんどである。
しかし、沖縄県では現在でも➀の旧暦開催が主流であるため、お盆の日程は毎年変わり、時には9月にずれ込む。
8月1日開催の地域として、東京都多摩地区の一部(西東京市の旧田無市域・小金井市国分寺市府中市調布市など)や、岐阜県中津川市付知町および加子母が知られる。
これはかつて養蚕が盛んだった地域で、8月1日前後が養蚕の農閑期にあたっていた名残である。
なお、旧暦での盆を旧盆と言うが、一部の地方を除いて通常、新暦での盆は新盆とは言わない。新盆(しんぼん、にいぼん、あらぼん)は別の意味となる。
お盆には、先祖や亡くなった人達の精霊が道に迷わず帰って来ることができるように、13日の夕刻に盆提灯を灯し、庭先に迎え火として麻幹(おがら)を焚きます。14、15日は精霊は家にとどまり、16日の夜帰って行きます。今度は送り火を焚き、霊を送り出します。
京都の大文字焼きはご存知だと思いますが、 これは正式には「五山の送り火」といいます。
これも、お迎えした先祖の霊をお送りする送り火です。
現在行われているお盆は、本来の盂蘭盆会(うらぼんえ)と日本古来の五穀豊穣を祝う収穫祭、水紙祭などが合わさったものだと考えられています。
◆【盂蘭盆会(うらぼんえ)】
梵語(ぼんご・サンスクリット語)の「ウランバナ」からきています。「ウラバンナ」とは”逆さ吊り”という意味。
釈迦の弟子の目連が、餓鬼道(がきどう)に落ちて苦しんでいる亡き母を見ます。釈迦は、夏安居(げあんご)の終わりの日にあたる7月15日に、修行を終えた僧侶たちにごちそうを振る舞い、供養するよう教えます。その教えに従ったところ、母親は無事成仏できたといわれています。これが盂蘭盆会の由来となりました。
◆新盆(にいぼん)について
四十九日の忌明け後に初めて迎える盆。初盆(はつぼん)ともいいます。
通常よりも早く、1~7日に盆棚を作ります。
近親者は盆提灯を贈ります。 ※最近は盆提灯を贈る代わりに現金を贈るのが一般的。
新盆を迎える家は、故人と親しかった人や親類を招いて、僧侶に棚経(たなぎょう)をあげていただき、盛大に供養します。
・13日の朝に盆棚をつくり、盆花や季節の果物、野菜などの供物をお供えし、夕方に門前で麻幹(おがら)を燃やして、迎え火を焚きます。 ※お迎えするまでにお墓参りをしておきます。
・15日には、僧侶を招いて棚経(たなぎょう)をあげていただきます。
・16日の夕方、門前で送り火を焚き、霊をお送りします。
・お盆の間は一日3回精進料理を添え、家族も同じものをいただきます。
◆精進料理
「精進(しょうじん)とは、仏の教えによって、仏道修行に努めること。
肉類などの美食を避けて、野菜・山菜・穀類などを中心にした粗食を食することも修行の一つと考えられています。「殺生をせずに、心身を清める」という意味もあります。
お盆にいただく料理は、二汁五菜です。
※精進を終えた後に食べる食事のことを「精進落とし」「精進明け」と言います。
季節の野菜・果物
白玉団子
浄土へのおみやげとして用意します。
そうめん
15日のお昼に供えます。
型菓子
餅米を炒って粉にしたものを木型に詰めて抜く菓子。蓮・菊・末広などの形があります。

●『終戦記念日敗戦記念日』 :


1945(昭和20)の8月14日、政府はポツダム宣言を受諾し、翌日この日の正午、昭和天皇による終戦の「詔書のラジオ放送(玉音放送)」により日本が無条件降伏した事が国民に伝えられ、第二次世界大戦終結しました。
現在ではこの日を「戦没者を追悼し平和を祈念する日」としています。

●『戦没者追悼の日・戦没者を追悼し平和を祈念する日』 :
内務省の発表によれば、第二次世界大戦による戦時中の戦死者は約212万人、空襲による死者は約24万人に上りました。
1963(昭和38)年から毎年、この日に太平洋戦争での「全戦没者に対して国を挙げて追悼の誠を捧げる」と共に「平和を祈念する」為、政府主催の「全国戦没者追悼式」が行われています。
1982(昭和57)年の閣議決定により正式に「戦歿者を追悼し平和を祈念する日」となり、正午から1分間の、黙祷が捧げられます。

●『刺身の日』 :
1448(文安5)年、刺身が初めて文書に登場した日です。
室町時代後期の書記官「中原康冨」の日記に『鯛なら鯛とわかるやうにその魚のひれを刺しておくので刺し身、つまり「さしみなます」の名の起り』とあり、これが文書に残る「刺身」に関する最初の記録とされています。

●『すいとんで平和を学ぶ日』 :


【料理サプリ】 栄養満点レシピ ≪すいとんの味噌汁≫ 料理研究家・河野雅子さん


愛知県犬山市で草の根の平和活動を行っている「すいとんの会」が制定。
子供達に戦争や原爆の愚かさや悲惨さについて語り、戦時の代用食とされた「すいとん」を食べながら食糧難の事等を話して平和の尊さを伝えようとする日です。
日付は、1945(昭和20)年8月15日の「終戦の日」は、現在まで続く平和の始まりの日でもあるとして、平和を学ぶのにふさわしい日との思いからです。

●『親に会いにいこうの日』 :
大阪市に本社を置き、「還暦祝い本舗」、「プレゼント本舗」、「手元供養本舗」等のサイトでメモリアルギフトの販売を手がける会社が制定。
核家族化が進んで親と会う機会が減少している今、親に会うきっかけの日としてもらう事を目的にしています。
日付は、8月15日を0815として「親(08)に会いにい(1)こう(5)」と読む語呂合わせからです。

 

■素堂忌
俳人・山口素堂の1716年の忌日。
山口 素堂(やまぐち そどう、寛永19年5月5日(1642年6月1日) - 享保元年8月15日(1716年9月30日))は、江戸時代前期の俳人である。本名は信章。幼名は重五郎、通称は勘(官)兵衛、あるいは市右衛門。字は子普、公商。
江戸時代前期~中期の俳人。名,信章。字,子晋,公商。通称,勘兵衛。別号,来雪,松子,素仙堂,蓮池翁。茶道の号は今日庵其日庵。 20歳前後に江戸に移り,儒学または算用の才をもって仕官し,延宝7 (1679) 年 38歳で致仕,上野不忍池のほとりに隠棲,貞享2 (85) 年頃葛飾に移った。葛飾風の祖。人格は高邁で,郷里の治水事業に尽力した。俳,茶,書,能,詩,歌をよくし,芭蕉と交わり,天和の漢詩文調に影響を与えた。編著『とくとくの句合』『俳諧五子稿』など。
"目には青葉 山ほととぎす 初鰹"の句で広く知られている


☆彡毎月15日は、
●『お菓子の日』 :
お菓子の神様(過疎神)を祀る和歌山県の「橘本(きつもと)神社」と兵庫県の「中嶋神社」の例大祭が、制定当時4月15日に行われていた事に因んで、
「全国菓子工業組合連合会(全家連)」が1981(昭和56)年に制定。

●『中華の日』 :
「東京都中華料理環境衛生同業組合」が制定。

●『レンタルビデオの日』 :
洋画ビデオの会社4社のグループが制定。

●『いちごの日』:
「いち(1)ご(5)」の日。
関蓮記念日として、◎1月15日の「いちごの日」もあります。

☆彡毎月14日・15日は、
●『ひよ子の日』 :
「ひ(1)よ(4)こ(5)」の日。
福岡県のひよ子本舗が「ひよ子」まんじゅうのPRの為に制定。
現在では東京のお土産として有名ですが、元々は福岡県飯塚市のお菓子でした。
東京オリンピックが開催された1964(昭和39)年に首都圏に進出し、
1985(昭和60)年の東北新幹線上野駅乗り入れの時から東北への土産物として売行きが伸び始めました。

☆彡毎月1日・5日・15日は、
●『水天の縁日』 : 
毎月の5日だけの所もあります。
水天は十二天・八方天の一つで、水を司り、旱天・洪水の難を守るという竜神で、降雨を祈る「水天法」の本尊です。

☆彡毎月1日・15日は、
●『妙見の縁日』 : 
妙見(みょうけん・妙見菩薩の略)の縁日です。
妙見菩薩を祭っている神社としては、千葉市の「千葉神社」、岩手県奥州市の「日高神社」、岩手県九戸郡の「九戸神社」大阪府の「星田妙見宮」が有名です。

 

☆彡第3木曜日は
●「森のたまご」の日
コクとうまみ、鮮度と栄養価で人気の鶏卵「森のたまご」を製造販売するイセ食品株式会社が11月18日と毎月第3木曜日に制定。ブランドたまごの定番と称される「森のたまご」の素晴らしさを多くの人に知ってもらうのが目的。日付は11月で「いい」、18日を「森のたまご」の「森」と読むことからで、「森」の字にある「木」を分解すると「十」と「八」となるため18日とし、「森のたまご」の「森」の字には「木」が3つあることから第3木曜日したもの。

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☆彡8月15日の誕生花:
向日葵[ひまわり] Sunflower 花言葉:偽りの富 光輝 憧れ、熱愛、あなたを見つめる、輝き 崇拝
モントブレチア(姫檜扇水仙[ひめひおうぎすいせん]) Montebretia 花言葉:謙譲の美
オクラ 恋によって身が細る
エリンギウム 光を求める、秘めた愛、無言の愛
チョウジ(丁字) 威厳
モントブレチア・Montbretia 花言葉は「よい使い・消息」です。


☆彡8月15日誕生石は『ビーズ(ブラックオ・ニキス)』 石言葉:祈り

 

☆彡8月の誕生石は①ペリドット②サードオニキス
ペリドットのヒーリング効果
○太陽の象徴
○厄除け
○ポジティブ・ストレスの温和
○夫婦和合
○痔の治療薬・肝臓の病気や食欲不振

②サードオニキス パワーストーン意味・効果
サードオニキスのヒーリング効果
○魔よけ、悪いエネルギーを遠ざける
○夫婦の幸せのお守り
○結婚運を高める
○家族を病気から守ってくれる石
○幸福
○意思を強くする
○周囲に流されない


☆彡今日誕生日の有名人一日一言  ナポレオン・ボナパルト 政治家 

1769年8月15日-1821年5月5日

『強い人間が勝つとは限らない。素晴らしい人が勝つとも限らない。「私はできる」と考えている人が結局は勝つのだ』

ナポレオン・ボナパルトのプロフィール
ナポレオン・ボナパルト(フランス語: Napoléon Bonaparte、1769年8月15日 - 1821年5月5日)または、省略して、ナポレオンは、革命期のフランスの軍人・政治家である。ナポレオン1世(フランス語: Napoléon Ier、在位:1804年 - 1814年、1815年)としてフランス第一帝政の皇帝にも即位した。
フランス革命後の混乱を収拾して軍事独裁政権を樹立した。大陸軍(グランダルメ)と名付けた巨大な軍隊を築き上げてナポレオン戦争を引き起こし、幾多の勝利と婚姻政策によって、イギリス、ロシア、オスマン帝国の領土を除いたヨーロッパ大陸の大半を勢力下に置いたが、最終的には敗北して失脚した。
配偶者ジョゼフィーヌ・ド・ボアルネ マリー・ルイーズ・ドートリッシュ
子女 ナポレオン2世 レオン伯シャルル アレクサンドル・ヴァレフスキ

◆名言
Impossible, n'est pas français.「不可能という言葉はフランス的ではない」一般には「余の辞書に不可能の文字は無い」として知られている。

お前がいつの日か出会う禍は、お前がおろそかにしたある時間の報いだ。

じっくり考えろ。しかし、行動する時が来たなら、考えるのをやめて、進め。

人生という試合で最も重要なのは、休憩時間の得点である。

戦術とは、一点に全ての力をふるうことである。

リーダーとは「希望を配る人」のことだ。

一頭の狼に率いられた百頭の羊の群れは、一頭の羊に率いられた百頭の狼の群れにまさる。
会議を重ねすぎると、いつの時代にも起こったことが起こる。すなわち、ついには最悪の策が採られるということである。
最悪の策とは、ほとんど常に、もっとも臆病な策である。

勝利は、わが迅速果敢な行動にあり。

勝利は、もっとも忍耐強い人にもたらされる。

不可能は、小心者の幻影であり、権力者の無能の証であり、卑怯者の避難所である。

有能の士は、どんな足枷をはめられていようとも飛躍する。


以上は ライツ社編 「大切なことに気づく365日 名言の旅」より一部抜粋&加筆

 

 

☆彡 8月の行事・暦・祭り(2019年令和一年)

2日(金)青森ねぶた祭(→7日)

3日(土)夏土用の間日 秋田竿燈まつり(→6日)

5日(月)山形花笠まつり(→7日)

6日(火)仙台七夕まつり(→8日)

7日(水)夏土用明け 暑中見舞い⇒(7日まで)

8日(木)立秋 残暑見舞い⇒(8日~8月末まで)

9日(金)よさこい祭り(→12日)

11日(日・祝)山の日

12日(月)振替休日

15日(木)お盆(月遅れ)終戦記念日

16日(金)京都五山送り火

23日(金)処暑 地蔵盆(→24日)

26日(月)吉田の火祭り(→27日)

☆彡8月の別名
萩月(はぎづき) 秋風月(あきかぜづき) 月見月(つきみづき)木染月(こぞめづき)
雁来月(かりきづき) 草津月 (くさつづき)燕去月(つばめさりづき)

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