おこしやす♪~
☆彡今日の運が良くなるワンポイントレッスン
「今日もいいことがある」「彼女の笑顔に会える」と言って体を起こそう🎵~
「今日もだるいな~」「眠い~」と言いながら朝起きてませんか?
そんな時「今日もいいことがある」「彼女の笑顔に会える」とハッピーワードを言って両腕に力をぐっと入れて体を起こしましょう。
心の中にあるマイナスのエネルギーをプラスのエネルギーに変えてしまうのです。
言葉と心は繋がっています。
プラスの言葉で一日を過ごしましょう。
やがてプラスのエネルギーが体に満ちてきて「幸運体質になります」
これにて一件落着!めでたし🎵~めでたし🎵~
ところで
「11月15日は何の日?」
「11月15日いうたらな、いろんな記念日がある日やで。」
11月15日は八王子いちょう祭、豊川稲荷秋季大祭、あっけし牡蠣まつり、うずしおベリー記念日、敬護の日 、イベリコ豚の日、口腔がん検診の日、蔵の日、いい遺言の日、一般鳥獣狩猟解禁日、かまぼこの日、七五三、きものの日、のど飴の日、昆布の日、等の日です。
「その時、何してはったん?」 「ほな、来年もまた、元気にお会いできますように🎵~」
■八王子いちょう祭り、黄金の歴史絵巻 祝 昭和100年記念
八王子市を代表する「第46回八王子いちょう祭り」が盛大に開催されます。今年は「祝 昭和100年記念」をテーマに掲げ、「昭和ノスタルジー ~share a sense of nostalgia~」をスローガンとして、特別な記念事業が展開される予定です。この祭りは、八王子三大祭りにも数えられ、黄金色に染まる甲州街道沿いのいちょう並木を舞台に、歴史と文化が融合した多彩な催しが繰り広げられます。
主な実施内容としては、木製の甲州道中通行手形に焼印を押しながら巡る「関所オリエンテーリング」や、華やかな「甲州街道パレード」、地元の特産品やグルメが楽しめる「ふるさとバザール」や「全国・近隣観光物産展」が予定されています。
開催日: 2025年11月15日(土)、11月16日(日)
開催場所等: 東京都八王子市 甲州街道(追分町交差点~小仏関跡)、陵南公園周辺 ほか
■豊川稲荷秋季大祭:幻想的な提灯と白狐が舞う秋の祭典!
豊年を感謝し、地域の活性化を願う様々な行事が執り行われます。この大祭は、神輿渡御や稚児行列が賑やかに行われることで知られ、特に境内には高さ10メートル、直径5メートルにも及ぶ巨大な大提灯をはじめ、数多くの大小の提灯が掲げられることから「大提灯まつり」の愛称でも親しまれています。
日中には、全国から集まる骨董品が並ぶ「全国骨董市」や、地元の特産品などが楽しめる「青空テント市」、そして豊川名物の「豊川いなり寿司大集合」など、多彩なイベントが開催され、訪れる人々を飽きさせません。また、境内では各種演奏も行われ、お祭りムードを一層盛り上げます。
開催日: 2025年11月15日(土)・16日(日)
開催場所: 豊川稲荷境内 〒442-8538 愛知県豊川市豊川町1番地
■第63回あっけし牡蠣まつり 殻付き牡蠣を堪能!秋の北海道グルメ祭り!
国内でも珍しい一年中おいしい牡蠣が楽しめる厚岸町。特に秋から冬にかけては、産卵前の牡蠣が栄養を蓄え、濃厚でクリーミーな旨味が最高潮に達します。
様々な屋台グルメも楽しめます。つぶ串、牡蠣おにぎり、焼きホタテ、活ホタテ、花咲ガニなど、厚岸ならではのメニューが並びます。厚岸ウイスキー「牡蠣の子守唄」とのマリアージュもおすすめ!
さらに、大人気の牡蠣のつかみどり(中学生以上対象、小学生以下はアサリのつかみどり)にもチャレンジできます!(※くじ引き方式)。 多くの牡蠣をゲットして、秋の北海道の味覚を存分に満喫しましょう!
開催日時:2025年11月15日(土)、16日(日)
会場:子野日公園(北海道厚岸郡厚岸町奔渡6丁目9)
●うずしおベリー記念日
徳島県鳴門市の株式会社フルーツガーデンやまがたが制定。「うずしおベリー」は海由来の肥料を独自の配合でブレンドして開発した甘味と酸味と旨味のバランスが絶妙な同社のオリジナルいちご。同社は「うずしおベリー」の加工品やスイーツも作っており、徳島県・鳴門市の地域のブランドいちごとしての認知度を高めるのが目的。日付は「良い(11)いちご(15)」の語呂合わせと、苺シーズンの幕開けを祝う意味から11月15日を記念日に。
●敬護の日
埼玉県さいたま市に本社を置き、全国でリハビリデイサービス「コンパスウォーク」を中心に、自立支援型デイサービス、訪問介護などを手がけるリハプライム株式会社が制定。同社の理念である「敬護(けいご)=お年寄りを介助して護る介護ではなく、人生の大先輩を敬って護る介護」という言葉を多くの人に知ってもらい、超高齢化社会において高齢者が最期まで住み慣れた町で、ワクワクと主体的に生きがいや誇りを持って生活を送れる社会(ハッピーリタイアメント社会)を創るのが目的。日付は11と15で「いい(11)けいご(15)」と読む語呂合わせから。
●イベリコ豚の日
大阪府大阪市に本社を置き、イベリコ豚を中心とした貿易事業や飲食事業などを展開するTAISHI CO.株式会社が制定。牛肉にランク分けがあるようにイベリコ豚にもランク分けが行われている。餌の質や育てている環境の違い。何世代にもわたり受け継がれている伝統的な育て方があることなど、知られていないイベリコ豚のランク分けについて多くの人に知ってもらうのが目的。日付は11と15で「いい(11)イ(1)ベリコ(5)」と読む語呂合わせから。※写真は左から「レアル・ベジョータの牧場風景」「血統100%のイベリコ豚」「4年間熟成された生ハム」。
●『口腔がん検診の日』 :
2008(平成20)年11月15日に開催された「第21回・日本歯科医学総会」において、口腔がん検診の普及をテーマにシンポジウムが行われ、口腔がん撲滅運動のシンボル「レッド&ホワイトリボン」が発表された事を記念して口腔がん検診の普及と啓発を目的に、社団法人「東京都玉川歯科医師会」が制定。
●『蔵(KURA)の日』 :
信州を愛する大人の情報誌「KURA(くら)」が2001(平成13)年11月15日に創刊された事を記念して、出版元である長野県長野市の出版社が制定。「KURA」は知恵や資産の詰まった蔵になぞらえ、信州の暮らしに関わる「情報の蔵」を目指している人気月刊誌です。
●『生コンクリート記念日』 :
1949(昭和24)年のこの日、生コンクリートが初めて市場に出荷された事を記念して「大分県あすをつくる県民運動推進協議会」総会で決議制定。「全国生コンクリート工業組合連合会」もこの日を制定しています。
●『いい遺言の日』 :
「い(1)い(1)い(1)ごん(5)」の日。とある銀行が2006(平成18)年11月に制定。また、この日から22日までの一週間を「夫婦の遺言週間」としています。関連記念日として、◎4月15日の「遺言の日」があります。
●『一般鳥獣狩猟解禁日』 :
「狩猟法」に基づき、この日から翌年2月15日まで「鳥獣の狩猟」が解禁されます。北海道のみ10月1日~翌年1月31日となっています。
●『予防争族(相続)を考える日』 :
長野県佐久市の税理士法人「アプト会計事務所小諸事務所」が制定。2015年1月の改正で注目が集まる相続税ですが、相続とは税金だけの問題ではなく、遺産を巡って家族で争う「争族」になってしまう事例がよく見受けられます。家族間の争いを未然に防ぐという意味の「予防争族(相続)」のことを考えてもらうのが目的です。日付は、「七五三」であるこの日に将来にわたって仲のよい子どもたちであってほしいとの願いを込められています。
●いいインコの日
大阪府大阪市と東京都文京区に本社を置く文具メーカーのセキセイ株式会社が制定。同社は創業者がセキセイインコを飼っていたことから社名をセキセイにし、社章にもセキセイインコを使用するなどインコとの縁が深いため、インコの可愛さを多くのインコファンとともに広めていくのが目的。日付は11と15で「いい(11)インコ(15)」と読む語呂あわせで。
●『おいしいあなごの日』
松井泉(まついいずみ)が制定。より多くの人にあなごの美味しさを知ってもらい、あなごの食文化を伝えていくのが目的。日付は一年で最も脂がのっておいしい時季であることと、『おい(1)しい(1)あなご(5)』の語呂合わせから。
●『かまぼこの日』 :
「蒲鉾(かまぼこ)」が初めて文献に登場したのが、平安時代の古文書に1115(永久3)年の祝宴の膳の図に描かれていた物とされている事から、この年号の並びから11月15日を記念日として「全国蒲鉾水産加工業協同組合連合会」が1983(昭和58)年に制定。
★蒲鉾(かまぼこ)は、魚肉のすり身を成形して加熱した魚肉練り製品の一種。広義の蒲鉾には、蒸しかまぼこ、焼抜きかまぼこ、ちくわ、風味かまぼこ、ゆでかまぼこ(はんぺんや鳴門巻きなど)、揚げかまぼこ(薩摩揚げなど)がある。狭義には蒸板蒲鉾のことをいう(蒸しかまぼこの一種)。
宮城県特産の笹の葉の形に成形した焼抜かまぼこである。製法は、笹形の木枠あるいは鉄製枠にすり身を入れておおよそを成型し、贈答品などではその後手で細かな成形をする工程を入れて、竹串に刺して焼いて作られる。
明治初期に仙台でヒラメの大漁が続いた際、保存するためすり身にして蒲鉾を作りさらに焼いたが、その時に笹の葉の形にしたのが始まりとされる。それ以後仙台の魚屋では自家製の笹蒲鉾を売るようになったという。
当初は「木の葉かまぼこ」「手のひらかまぼこ」「平かまぼこ」「ベロかまぼこ」などと呼ばれていたが、仙台市一番町に1935年(昭和10年)創業した阿部蒲鉾店において、旧仙台藩主伊達家の家紋「竹に雀」の笹にちなんで「笹かまぼこ」と呼ぶようになってから、旧仙台藩地域で次第に名称が統一されていった。
支店経済都市である仙台市の仙台駅で土産品としての地位を確立したため、全国的には「仙台市の特産品」との認識もあるが、名称の由来からも「旧仙台藩地域の特産品」であり、特定第3種漁港(全国的重要漁港)を擁する気仙沼市・石巻市・塩竈市を始め、宮城県は高政や鐘崎など笹蒲鉾を主力とする水産物加工会社が軒を連ねており、蒲鉾の消費量・生産量共に日本一となっている。
●『七五三』 :
男の子は数えで3歳と5歳、女の子は3歳と7歳の年に、成長を祝い神社に参詣して成長を祝う日です。
※≪江戸時代、徳川綱吉の子「徳松」の祝いが行われた事が由来だと言われています。旧暦の11月は、その年の実りを神に感謝する月で、旧暦15日は二十八宿で「何事をするにも吉」とされる鬼宿日に当たった事から、この日に行われる様になりました。15日とされた理由は7+5+3で、15になる為と言われます。元々は11月15日でしたが、現在では10月~11月の間に行われる様になっています。
※七五三の由来
七五三という名前の通り、現在は7歳、5歳、3歳の年齢ごとにお祝いする一つの行事として考えられていますが、もともとはそれぞれまったく別の行事だったそう。
・数え年3歳(満年齢2歳の年)の「髪置きの儀」。
江戸時代には3歳まで髪を剃る習慣があり、それを卒業して髪を伸ばし始める儀式。
・数え年5歳(満年齢4歳の年)の「袴儀」。
男の子が袴を着用し始めるための儀式。
・数え年7歳(満年齢6歳の年)の「帯解きの儀」。
女の子が大人と同じ幅の広い帯を結び始めるための儀式。
この3つの子どもの儀式をまとめて七五三と呼んでいたのだそうです。
やがて、この本来の儀式の意味は薄れていき、現代では子どもの成長を祝う行事となり、女の子は3歳と7歳、男の子は3歳と5歳に、七五三のお祝いと参拝をする形になりました。
●『きものの日』 :
着物の良さを知ってもらい、七五三の日に、家族そろって着物でお宮参りに出かけて欲しいとの願いから、全国2,000店の呉服店で組織する「全日本きもの振興会(日本きもの連盟)」が、1966(昭和41)年の設立の時に制定。着物を着る運動のシンボル的な日として、「きもの」の美しさ、文化的な要素をアピールしていくのが目的です。
●『のど飴の日』 :
1981(昭和56)年11月に、日本で初めて商品名に「のど飴」と名の付くのど飴「健康のど飴」を発売した会社が、2011(平成23)年の発売30周年を記念して制定。日付は、発売月の11月と、11月中旬より最低気温が一桁になりのど飴の需要期になる事、11と15で「いいひと声」と読む語呂合わせなどからです。
●『昆布の日』 :
「七五三」のお祝いにあたるこの日に、子供達に昆布を食べて丈夫に育ってもらおうと、社団法人「日本昆布協会」が1982(昭和57)年に制定。関蓮記念日として、◎5月5日の「わかめの日」があります。
☆彡誕生日おめでとうございます!
1738年ウィリアム・ハーシェル (英:天文学者,天王星を発見)
1757年ジャック・ルネ・エベール (仏:革命家,ジャーナリスト)
1797年歌川國芳 (浮世絵師)
1835年坂本龍馬 (幕末の志士,土佐藩士)
1847年大槻文彦 (国語学者『言海』)
1862年ゲアハルト・ハウプトマン (独:劇作家,小説家,詩人『沈鐘』)
1863年志賀重昂 (地理学者『日本風景論』,政治評論家,衆議院議員)
1874年アウグスト・クローグ 1920年ノーベル生理学医学賞
1877年ウィリアム・H.ホジスン (英:小説家)
1881年正宗敦夫 (歌人,国文学者,正宗白鳥の弟)
1882年平山蘆江 (小説家,随筆家)
1885年野尻抱影 (イギリス文学者,随筆家,天文研究家,大佛次郎の兄)
1890年富田砕花 (詩人,歌人)
1891年エルヴィン・ロンメル (独:軍人)
1896年下宇陀児 (探偵小説家『石の下の記録』)
1898年野溝勝 (衆議院議員,参議院議員,地方財政委員長(2代))
1903年神西清 (小説家,翻訳家,評論家)
1905年マントヴァーニー (伊・英:ポピュラー音楽指揮者)
1905年原民喜 (小説家,詩人『夏の花』)
1905年浪越徳治郎 (指圧師,指圧療法の創始者)
1909年マキノ光雄 (映画製作者,牧野省三の子)
1913年宮口精二 (俳優)
1914年コンヤーズ・ヘリング (米:物理学者)
1915年コンスタンチン・シーモノフ (ソ連:小説家,劇作家『生者と死者』)
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1918年打吹美砂(打吹たもと) (女優(宝塚歌劇[元](20期)))
★打吹 美砂(うちぶき みさ、本名:藤本 千栄子、旧名:知江子、旧姓:米本、1918年(大正7年)11月15日 - 2010年(平成22年))は、元宝塚歌劇団(元花組主演男役および娘役クラス、元花組組長。)の人物である。鳥取県倉吉市出身。芸名は同郷の上級生である高砂松子が故郷の打吹公園の名前をとって命名した。宝塚歌劇団時代の公称身長は160cm。宝塚歌劇団時代の愛称はヨネちゃん(旧姓の米本から)。改名前は打吹 たもとであった。
1931年、21期生として、宝塚音楽歌劇学校(現在の宝塚音楽学校)に入学し、宝塚少女歌劇団(現在の宝塚歌劇団)に入団。当時は入学イコール入団で学校と劇団は一体であった。
1948年 - 1951年・1953年 - 1960年、花組組長。なお、同じ組で2回組長を務めたのは打吹と汝鳥伶(元月組組長)だけである。
1972年、宝塚歌劇団を退団。
2010年、死去。
2014年、設立された『宝塚歌劇の殿堂』の最初の100人のひとりとして殿堂入りを果たした。
主要な舞台作品
打吹美砂は、数多くの舞台作品に出演しており、その中には1946年の『ミモザの花』や『センチメンタル・ヂャアニー』を始め、様々なジャンルの作品が含まれている。彼女の主な舞台経験には次のようなものがある
1946年: 『ミモザの花』、宝塚大劇場での初公演
1947年: 『春のおどり(世界の花)』や『モン・パリ』など
1948年: 『田舎源氏』や『再び君が胸に』など
1950年代: 『日本美女絵巻』、外部出演として『マイ・フェア・レディ』などが挙げられる。
映画出演
『娘十八お転婆時代』(1952年、東宝)
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1926年6代目片岡芦燕 (歌舞伎役者)
1926年中岡俊哉 (ドキュメンタリー作家,心霊現象研究家)
1926年鈴木治 (陶芸家)
1927年森三平太 (俳優)
1930年米谷ふみ子 (小説家『過越の祭』)1985年下期芥川賞
1934年内田康夫 (推理小説家)
1935年小林久三 (推理小説家『暗黒告知』)1974年乱歩賞
1939年篠田ひでお(しのだひでお) (漫画家)
1939年神田川俊郎 (料理人)
1942年ダニエル・バレンボイム (イスラエル:ピアノ奏者,指揮者)
1947年7代目蝶花楼馬楽 (落語家)
1948年平松邦夫 (大阪市長,アナウンサー[元](毎日放送))
1950年遠藤ミチロウ (シンガーソングライター)
1950年源吾朗 (大道芸人)
1957年中島啓江 (オペラ歌手)
1958年三浦リカ (女優)
1960年廣石恵一 (ミュージシャン)
1961年北森鴻 (推理小説家『花の下にて春死なむ』)
1968年福井晴敏 (小説家『Twelve Y.O.』『亡国のイージス』)1998年乱歩賞
1970年入江昌哲 (ミュージシャン(RAZZ MA TAZZ[解散]/ベース),俳優)
1970年平山祐介 (俳優,モデル)
1982年久志麻理奈 (タレント(チェキッ娘[解散]))
1986年福田悠太 (タレント(ジャニーズJr.))
1992年峯岸みなみ (タレント(AKB48))
1993年紗綾 (タレント,女優)
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☆彡月の第3土曜日はオコパー・タコパーの日
「オコパー・タコパー」とは「お好み焼パーティ・たこ焼パーティ」のこと。お好み焼とたこ焼はみんなで調理を楽しめて食卓が盛り上がるだけでなく、食材費も安く出来る素晴らしい団らんメニューであることから、お好み焼粉、たこ焼粉を製造販売する株式会社日清製粉ウェルナ(旧日清フーズ株式会社)が制定。日付は家計に優しい料理なので給料日前となることの多い毎月の第3土曜日としたもの。
☆彡毎月15日は、
●『お菓子の日』 :
お菓子の神様(過疎神)を祀る和歌山県の「橘本(きつもと)神社」と兵庫県の「中嶋神社」の例大祭が、制定当時4月15日に行われていた事に因んで、「全国菓子工業組合連合会(全家連)」が1981(昭和56)年に制定。
●『中華の日』 :「東京都中華料理環境衛生同業組合」が制定。
●『レンタルビデオの日』 :洋画ビデオの会社4社のグループが制定。
●『いちごの日』:「いち(1)ご(5)」の日。関聯記念日として、◎1月15日の「いちごの日」もあります。
☆彡毎月14日・15日は、
●『ひよ子の日』 :「ひ(1)よ(4)こ(5)」の日。福岡県のひよ子本舗が「ひよ子」まんじゅうのPRの為に制定。現在では東京のお土産として有名ですが、元々は福岡県飯塚市のお菓子でした。東京オリンピックが開催された1964(昭和39)年に首都圏に進出し、1985(昭和60)年の東北新幹線上野駅乗り入れの時から東北への土産物として売行きが伸び始めました。
☆彡11月15日の誕生花:
ハイビスカス(白) 花言葉は繊細な美、新しい恋、常に新しい美
バラ(オレンジ) 花言葉は愛、無邪気、爽やか、幸福、美
ヒガンバナ(リコリス) 花言葉は悲しき思い出
オレガノ 花言葉は輝き
ポポー 花言葉は健康
オウゴンハギ(黄金萩) 花言葉は謙遜、成功、思いのまま
ラケナリア・Cape Cowslip 花言葉は「持続する愛」
ローズマリー・Rosemary 花言葉は「思い出・私を思って」です。
☆彡誕生石は「レッド・コーラル(赤珊瑚)」石言葉:寛容と冷静な愛情
☆彡11月の誕生石はトパーズとシトリンです。
◆トパーズ特徴
トパーズは古代ギリシャやローマでは太陽や黄金の象徴とされていたと言い伝えられている宝石です。
和名を黄玉(おうぎょく)といいます。石言葉は 「誠実、友情、希望、潔白」です。
これは、かつてトパーズといえば黄色というように、黄色がトパーズの代表的な色だったことからきているそうです。
しかし日本でも採れるというトパーズですが、日本で黄色のトパーズが産出されることは今も昔もほとんどないそうです。
ではなぜ、黄玉と名付けられたかというと、それは明治の鉱物学者が最初に見たものがブラジル産の黄色いものだったからではないか、と推測されているそうです。
現在では、各産地から黄色以外の色のトパーズも産出されている他、加熱処理や放射線照射の技術が発達したこともあり、カラーバリエーションが豊富な宝石として有名です。
☆彡今日の一言
「世の人は我をなんとも云わば云え 我が成すことは我のみぞ知る」
「人の世に道は一つということはない。道は百も千も万もある」
「人として生まれたからには、太平洋のように、でっかい夢を持つべきだ」
「日本を今一度せんたくいたし申候」
「夢中で日を過ごしておれば、いつかはわかる時が来る」
「人間、好きな道によって世界を切り拓いていく」
「我が成す事は我のみぞ知る」
★坂本 龍馬(さかもと りょうま、天保6年11月15日〈1836年1月3日〉- 慶応3年11月15日〈1867年12月10日〉)は、日本の幕末の土佐藩士、志士、経営者。諱は直陰(なおかげ)、のちに直柔(なおなり)。通称は龍馬。他に才谷 梅太郎(さいたに うめたろう)などの変名がある。
活動 尊皇攘夷・公議政体
藩 土佐藩(高知県)
所属 海援隊
受賞 贈正四位
☆彡2025年11月カレンダー
※六曜について
六曜は基本的には「先勝→友引→先負→仏滅→大安→赤口」の順で繰り返す。
①先勝
先勝(せんしょう/せんかち)は、早くことを済ませてしまうことが良いとされる日。「先んずれば即ち勝つ」の意味。午前は吉、午後は凶と言われる]。急用の処理や訴訟には吉日とされている。
かつては「速喜」「即吉」とも書かれた。
②友引
友引(ともびき)は、勝負の決着がつかない良くも悪くもないとされる日。留連(立連)を原義とし、もともとは「共引き」の意味である。
「友を引き寄せる」などと解する場合には逆に佳日として扱われることがある。
朝晩は吉、昼は凶と言われる。
慶事に扱う場合は、前述の「勝ち負けなし」を「夫婦円満」と解して結婚披露宴そのものを、あるいは“幸せのお裾分け”という意味で引出物の発送をこの日にする人もいる。
「状況を推し量り行動する日」ともいう。
③先負
先負(せんぶ/せんまけ)は、急用は避けるべきとされる日。争い事や公事も良くないといわれ、万事に平静を守ることが良いとされる。「先んずれば即ち負ける」の意味で先勝に対応する。 午前は凶、午後は吉と言われる。
かつては「小吉」「周吉」と書かれ吉日とされていた。
④仏滅
仏滅(ぶつめつ)は、六曜における大凶日。もとは「虚亡」といい勝負なしという意味で、さらに「空亡」とも称されていたが、これを全てが虚しいと解釈して「物滅」と呼ぶようになり、仏の功徳もないという意味に転じて「佛(仏)」の字が当てられたものである。
「何事も遠慮する日、病めば長引く、仏事はよろしい」ともいわれる。
また『物滅』として「物が一旦滅び、新たに物事が始まる」とされ、「大安」よりも物事を始めるには良い日との解釈もある。
⑤大安
大安(たいあん)は、万事進んで行うのに良いとされる日。「大いに安し」の意味。 六曜の中で最も吉の日とされる。何事においても吉、成功しないことはない日とされる。
「泰安」が元になっており、婚礼や建前(上棟式)などの日取りなどは大安の日に行われることが多い。自動車の登録日や納車日、建物の基礎工事着工日や引渡日をこの日にするという人も少なくない。
⑥赤口
赤口(しゃっこう/しゃっく)は、正午の前後を除いて凶日とされる日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉で、それ以外は凶とされる。
この日は「赤」という字が付くため、火の元、刃物に気をつける。つまり「死」を連想されるものに注意する日とされる。またこの日は訴訟や契約は避けるべきとされた。
☆彡11月(霜月・しもつき)
霜が降りる頃であることから、「霜月」と呼ばれるようになった。
季節:初冬(しょとう) ※立冬から大雪の前日まで。
11月の行事・暦・祭り(2025年・令和7年)
1日 (土) 計量記念日
2日 (日) 秋土用の間日/唐津くんち(→4日)
3日 (月・祝) 文化の日
4日 (火)
5日 (水)
6日 (木) 秋土用明け
7日 (金) 立冬
8日 (土) 伏見稲荷大社火焚祭
9日 (日)
10日 (月)
11日 (火) 鮭の日
12日 (水)
13日 (木)
14日 (金)
15日 (土) 七五三
16日 (日)
17日 (月)
18日 (火)
19日 (水)
20日 (木) ボジョレー・ヌーボー解禁日
21日 (金)
22日 (土) 小雪
23日 (日・祝) 勤労感謝の日
24日 (月) 振替休日
25日 (火)
26日 (水)
27日 (木)
28日 (金)
29日 (土)
30日 (日)
※11月の他の別名
神楽月(かぐらづき)
子月(ねづき)
霜降月(しもふりづき)
雪待月(ゆきまちづき)
建子月(けんしげつ)
暢月(ちょうげつ)
達月(たつげつ)
復月(ふくげつ)
神帰月(かみきづき)
天正月(てんしょうづき)
☆彡今トピニュース(政治・経済・社会・スポーツ・その他)
◆米屋がため息「新米が高すぎて売れない」 スーパーに在庫が山積 11/14(金)
慢性的なコメ不足から一転、新米が余り始めている。高すぎて売れないのだ。「シャッターを下ろした米屋もある」という。
米価、特に新米の価格高騰の背景には、JAなどの集荷業者が、農家から高値で米を買い集めたことがある。それぞれ販売する在庫を確保するためで、田植え前から買い取り金額が農家に提示された地域もあるという。はじめの値づけが高かったため、米店は卸売業者から高い価格で仕入れせざるを得ず、それが販売価格に反映されたかたちだ。根本に米が不足することへの不安があるとはいえ、米価はこうした動きからも吊り上がる。
◆警察官によるライフル銃でのクマ駆除 秋田と岩手でチーム 2025年11月13日
生活圏に出没したクマを対象とした警察官によるライフル銃での駆除が13日から可能になり秋田県と岩手県では対応にあたるチームの出動式が行われました。
クマの駆除をめぐっては、特殊な銃の用途について定めた国家公安委員会規則の一部が改正され、13日から、生活圏に出没したクマを対象に警察官によるライフル銃を使った駆除が可能になりました。
◆安倍元首相銃撃 被告の母親「子どもの進学より献金が大事」 11月13日
奈良市で安倍元総理大臣を銃撃したとして殺人などの罪に問われている山上徹也被告の裁判で、被告の母親の証人尋問が行われ、母親は、「子どもたちの進学よりも献金の方が大事だと思った」などと証言しました。
父親(被告の祖父)の死後も4,000万円を献金。
弁護士から今信仰している宗教があるか問われると、旧統一教会を示す「世界平和統一家庭連合です」と答えました。
父親(被告の祖父)の死後も4000万円を献金
◆大谷翔平、満票MVP含め5冠受賞、山本由伸はファーストチームに選出 2025年11月14日
米大リーグ機構(MLB)主催の「オールMLBアワード」が13日(日本時間14日)、ラスベガスで開催され、各賞を発表。
MVP(最優秀選手賞)はナ・リーグはドジャースの大谷翔平投手が満票で3年連続4度目の受賞を果たした。
エンゼルス時代の21年、23年、ドジャースに移籍した24年に続き、リーグをまたいで3年連続通算4度目の栄冠を手にした。4度目の受賞はバリー・ボンズ氏の最多7度に次いでメジャー歴代単独2位。3年連続の受賞もボンズ氏の4年連続(01~04年)以来、史上2人目の快挙。またドジャースの選手としては、連続受賞は初の偉業となり、記録づくめのMVPとなった。両リーグでの複数回受賞は史上初となった。
ア・リーグMVPは、ヤンキースのアーロン・ジャッジ(33)が2年連続3度目の獲得。60本塁打を放ったマリナーズのカル・ローリー(28)と大接戦となり、1位票を17人獲得したジャッジがわずか20ポイント差でタイトルを手にした。
更に最も優れた打者に贈られる「ハンク・アーロン賞」はナ・リーグがドジャースの大谷翔平選手が3年連続3度目、アーロン・ジャッジ外野手(ヤンキース)が2年連続3度目の受賞を果たした。
最優秀指名打者に贈られる「エドガー・マルティネス賞」、オールMLBファーストチームに選出。1日で4つの大きなタイトルを手にする受賞ラッシュとなった。
両リーグのベストメンバーを決めるオールMLBチームが発表され、ドジャースの大谷翔平投手が指名打者部門で、山本由伸投手が先発投手部門でファーストチームに選出された。複数の日本選手が同チーム入りするのは史上初。
メジャー8年目の大谷は今季、投手兼指名打者14試合を含む158試合に出場し、打率・282、メジャー全体3位の55本塁打、102打点、20盗塁、同2位のOPS1・014、同1位の146得点、89長打をマークした。
メジャー2年目の山本は今季、初めて開幕投手を務めるなど、チームでただ一人、ローテーションを守りきり、30登板、12勝8敗、ナ・リーグ2位の防御率2・49。173回2/3を投げて201三振を奪い、被打率は同1位の・183だった。
ポストシリーズでは2試合連続完投勝利やワールドシリーズ最終第7戦の“中0日”登板など、超人的パフォーマンスで5勝1敗、防御率1・45を記録。球団初の連覇に貢献するとともに自身はワールドシリーズMVPを獲得した。
◆藤井聡太六冠が「竜王戦」で5連覇達成、史上最年少で「永世竜王」の資格獲得
11/14(金)
将棋の八大タイトルの1つ「竜王戦」第4局に藤井聡太六冠(23)が勝利し、4連勝で防衛を果たしました。史上最年少で「永世竜王」の資格を獲得しました。
◆インフルエンザ急増 前週から1.5倍に 12週連続で増加 11/14(金)
厚生労働省によりますと、9日までの1週間に全国で報告されたインフルエンザの患者数は、1つの医療機関あたり「21.82人」でした。
前の週は「14.9人」で、およそ1.5倍となりました。
患者は12週連続で増えています。
都道府県別にみると、5県が基準となる30人を超えて警報レベルとなりました。
最も多いのが宮城で「47.11人」、次いで埼玉の「45.78人」、神奈川の「36.57人」、福島の「34.63人」、岩手の「30.24人」でした。
◆立憲民主党は14日、緊急経済対策を発表 11/14(金)
「くらしを守る」当面の対策として、中低所得者世帯に1人あたり3万円、加えて全世帯を対象に子ども1人あたり2万円の現金給付を「物価高・食卓緊急支援金」として打ち出しました。さらに中期的な対策として、来年10月1日から原則1年間、食料品に限定した消費税の0%を掲げています。
「ご機嫌よろしゅう〜♪」



