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風に吹かれて旅するブログ

日々のニュースや出来事・暦・記念日・季節祭事・時事・情報・雑感等を風に吹かれながらまったりとお知らせしています。

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第33回全日本大学女子駅伝対校選手権大会が2015年10月25日(日)杜の都仙台で12時10分スタート 立命館大学の5連覇なるか

第33回全日本大学女子駅伝対校選手権大会が2015年10月25日(日)12時10分スタート

見どころは立命館大学の5連覇なるか。対抗となるのは大東文化大学や大阪学院大学か。

■第33回全日本大学女子駅伝対校選手権大会 開催要項

主  催 公益社団法人日本学生陸上競技連合、読売新聞社

共  催 仙台市

後  援 文部科学省(予定)、宮城県(予定)、報知新聞社、日本テレビ放送網、宮城テレビ放送

運営協力 東北学生陸上競技連盟、一般財団法人宮城陸上競技協会、公益財団法人仙台市スポーツ振興事業団

期  日 2015年10月25日(日)12:10スタート(予定)

特別協賛 スターツグループ

協  賛 マイナビ、トヨタ自動車、パナソニック

計時協賛 セイコーホールディングス

協  力 JR東日本

日  程


監督会議
10月24日(土)13:00 江陽グランドホテル(予定)

プレスインタビュー
10月24日(土)13:45

開会式
10月24日(土)15:00

閉会式
10月25日(日)15:00 仙台市役所前市民広場(予定)

 

コース

スタート:仙台市陸上競技場~フィニッシュ:仙台市役所前市民広場
6区間38.0km


1区(6.4km)
第1中継所 仙台育英学園(総合運動場側)

2区(5.6km)
第2中継所 仙台育英学園(総合運動場側)

3区(6.8km)
第3中継所 仙台市太白区役所前

4区(4.8km)
第4中継所 五橋中学校前

5区(9.2km)
第5中継所 ネッツトヨタ仙台黒松店前

6区(5.2km)

参加資格
1.2015年度公益社団法人日本学生陸上競技連合普通会員
2.第32回大会上位8チーム(立命館大学、大東文化大学、大阪学院大学、松山大学、 鹿屋体育大学、京都産業大学、名城大学、福岡大学)で参加を希望する大学。
3.各地区学連から参加するチーム数は17チームとし、各地区学連の代表数は次の通りとする。 北海道1、東北2、関東6、北信越1、東海1、関西4、中国四国1、九州1
4.総出場数は、2)の8チーム、3)の17チーム及びオープン参加の東北学連選抜チーム1チームを含めた26チーム

チーム編成
1チーム13名(監督1名、コーチ1名、マネージャー1名、選手10名)をもって編成する。

 


期日 2015年10月25日(日)12時10分スタート

コース
スタート:仙台市陸上競技場~フィニッシュ:仙台市役所前市民広場 6区間38.0km
•1区(6.4km)第1中継所 仙台育英学園(総合運動場側)
•2区(5.6km)第2中継所 仙台育英学園(総合運動場側)
•3区(6.8km)第3中継所 仙台市太白区役所前
•4区(4.8km)第4中継所 五橋中学校前
•5区(9.2km)第5中継所 ネッツトヨタ仙台黒松店前
•6区(5.2km)

参加資格
1.2015年度公益社団法人日本学生陸上競技連合普通会員
2.第32回大会上位8チーム(立命館大学、大東文化大学、大阪学院大学、松山大学、鹿屋体育大学、京都産業大学、名城大学、福岡大学)で参加を希望する大学。
3.各地区学連から参加するチーム数は17チームとし、各地区学連の代表数は次の通りとする。
北海道1、東北2、関東6、北信越1、東海1、関西4、中国四国1、九州1
4.総出場数は、2.の8チーム、3.の17チーム及びオープン参加の東北学連選抜チーム1チームを含めた26チーム

チーム編成
1チーム13名(監督1名、コーチ1名、マネージャー1名、選手10名)をもって編成する。

その他
本大会で8位以内に入ったチームには、2016年開催予定の第34回全日本大学女子駅伝対校選手権大会の参加権を与える。


☆彡出場チーム


●地区名 
NO. 出場校 本部所在地 出場回数

●シード校
1 立命館大学 京 都 26年連続26回目
2 大東文化大学 東 京 5年連続5回目
3 大阪学院大学 大 阪 7年連続22回目
4 松山大学 愛 媛 8年連続8回目
5 鹿屋体育大学 鹿児島 8年連続12回目
6 京都産業大学 京 都 22年連続22回目
7 名城大学 愛 知 17連続17回目
8 福岡大学 福 岡 6年連続27回目

●北海道
9 北翔大学 北海道 3年連続13回目
●東北

10 東北福祉大学 宮 城 9年連続13回目
11 石巻専修大学 宮 城 初出場
●関東

12 日本体育大学 東 京 4年連続27回目
13 東京農業大学 東 京 3年連続23回目
14 順天堂大学 千 葉 2年ぶり23回目
15 白鷗大学 栃 木 2年連続20回目
16 城西大学 埼 玉 21年連続22回目
17 東洋大学 東 京 3年連続3回目
●北信越

18 新潟医療福祉大学 新 潟 4年連続4回目
●東海

19 中京大学 愛 知 8年連続31回目
●関西

20 関西大学 大 阪 8年連続8回目
21 佛教大学 京 都 16年連続16回目
22 関西外国語大学 大 阪 2年連続2回目
23 神戸学院大学 兵 庫 4年ぶり11回目
●中国四国

24 東亜大学 山 口 3年ぶり10回目
●九州

25 名桜大学 沖 縄 初出場
●オープン

26 東北学連選抜


☆彡歴代優勝校

2014年(第32回) 立命館大学
2013年(第31回) 立命館大学
2012年(第30回) 立命館大学
2011年(第29回) 立命館大学
2010年(第28回) 佛教大学
2009年(第27回) 佛教大学
2008年(第26回) 立命館大学
2007年(第25回) 立命館大学
2006年(第24回) 立命館大学
2005年(第23回) 名城大学
2004年(第22回) 立命館大学
2003年(第21回) 立命館大学
2002年(第20回) 筑波大学
2001年(第19回) 筑波大学
2000年(第18回) 城西大学
1999年(第17回) 筑波大学
1998年(第16回) 城西大学
1997年(第15回) 京都産業大学
1996年(第14回) 京都産業大学
1995年(第13回) 京都産業大学
1994年(第12回) 京都産業大学
1993年(第11回) 中央大学
1992年(第10回) 東京農業大学
1991年(第9回) 東京女子体育大学
1990年(第8回) サンパウロ大学
1989年(第7回) 中央大学
1988年(第6回) ミラノ大学
1987年(第5回) レニングラード大学
1986年(第4回) ミラノ大学
1985年(第3回) 大阪体育大学
1984年(第2回) 大阪体育大学
1983年(第1回) カリフォルニア州立 サンディエゴ大学

★全日本大学女子駅伝対校選手権大会

全日本大学女子駅伝対校選手権大会(ぜんにほんだいがくじょしえきでんたいこうせんしゅけんたいかい)とは、例年秋に開かれる女子の大学駅伝の大会である。略称は「全日本大学女子駅伝」。現在は仙台市で開催され、「杜の都駅伝」(もりのみやこえきでん)の別称も公式に用いている。

概要

日本学生陸上競技連合等が主催する大学女子駅伝日本一を決定する競技大会で、優勝校には文部科学大臣杯が授与される。当初は11月第4日曜日の開催だったが、現在は10月下旬の日曜日に開催されている。

1983年(昭和58年)の第1回から2004年(平成16年)の第22回大会までは日本学生陸上競技連合と朝日放送が主催して大阪市で開催されていたが、2005年(平成17年)の第23回大会からは日本学生陸上競技連合と読売新聞社が主催して仙台市で開催するようになり、「杜の都駅伝」の別称も用いられるようになった。

1998年(平成10年)の第16回大会までは「国際大学女子招待」のサブタイトルを冠し日本のみならず海外からも大学チームを招待していた。また、競技終了後には「さよならパーティー」と題して出場チームが大阪市のホテルに集まって会食するイベントもあった。2006年(平成18年)から2014年(平成26年)まで国際千葉駅伝の日本学生選抜の代表選考会も兼ねていた。