おこしやす♪~
2025年8月7日は何の日? その時何してた? そして今は?
8月7日は御傘山神社例大祭、郡山うねめまつり、阿佐谷七夕まつり、六道まいり、五条坂陶器まつり、大島七夕まつり、立秋、パートナーの日、話す日 、RAINBOW RIBBON DAY、オハナの日、鼻の日、花の日、バナナの日、花やしきの日、自分史の日、オクラの日、花慶の日、パートナーの日、?(ハテナ)の日、パチ7の日、花火人の日、等の日です。
■室蘭の御傘山神社例大祭:雨乞いから始まった歴史と神秘!
御傘山神社例大祭は、大國主命を祀る重要な行事であり、神事、神輿渡御、様々な催しを通して、地域住民の信仰と伝統文化が息づく一日です。境内は多くの参拝者で賑わい、活気に満ちた雰囲気となります。 特に、神輿渡御は例大祭のハイライトと言えるでしょう。地域住民の協力を得て行われる神輿渡御は、氏子地域を巡行し、地域全体の繁栄と安全を祈念する重要な儀式です。
開催日:毎年8月7日
住所:北海道室蘭市御前水町1丁目12番3号
■郡山うねめまつり2025:伝説よ、再び!熱狂の3日間!
郡山うねめまつりの最大の魅力は、なんといっても「うねめ踊り流し」です!約4200人の踊り手が参加する圧巻のスケールで、郡山駅周辺の大通りを埋め尽くすほどの賑わいを見せます。 奈良時代の宮廷女官「采女」の伝説をテーマにした華麗な衣装をまとった踊り手たちが、力強い太鼓の音に合わせて踊る姿は、まさに圧巻の一言。
開催日:2025年8月7日(木)~9日(土)
開催場所:福島県郡山市中心市街地(JR郡山駅周辺、駅前大通りなど)
■阿佐谷七夕まつり2025:ジャズアレンジの「たなばたさま」と巨大ハリボテ!
1954年に、夏の暑さの中でも商店街を活気づけようと始まったこのまつりは、今ではJR阿佐ヶ谷駅南口から青梅街道に続く商店街を彩る一大イベントです。
最大の見どころは、商店街のアーケードいっぱいに飾られる、手作りのはりぼてやクス玉、吹き流し。 これらのカラフルな飾りはSNS映えも抜群で、毎年その時々の話題や流行、人気キャラクターを反映したバラエティ豊かな作品が商店街の各店、近隣の小学校や保育園の子どもたち、そして公募に応募した団体やアーティストによって制作されます。
手作りハリボテ
阿佐谷七夕まつりの象徴ともいえる「はりぼて」。 商店街の各店舗、近隣の小学校や保育園の子どもたち、公募で選ばれたアーティストなど、様々な人々によって制作された、個性あふれる作品が、商店街のアーケードを埋め尽くします。
開催日:2025年8月7日(木)~11日(月・祝)
開催場所:阿佐谷パールセンター商店街内およびJR阿佐ヶ谷駅周辺
■六道まいり
六道まいりとは――お盆前に死者を迎える京都の風習
京都のお盆のはじまりの行事とされ、京都市内各地のお寺で開かれる。
お盆に迎える先祖の戒名を書いた水塔婆を用意し、水をかけて供養し、迎え鐘をついて精霊を迎えるという行事である。
※死者の行き先を分ける六つの世界
「六道まいり」の「六道」とは、仏教における六つの迷いの世界、すなわち死後に生まれ変わるとされる六つの境涯を指します。
❶天道(てんどう):神々の世界
❷人間道(にんげんどう):私たちが暮らすこの人間の世界
❸修羅道(しゅらどう):争いに満ちた戦いの世界
❹畜生道(ちくしょうどう):動物として生きる世界
❺餓鬼道(がきどう):飢えと渇きに苦しむ世界
❻地獄道(じごくどう):最も苦しい地獄の世界
人はその生前の行いにより、死後この六道のいずれかに生まれ変わるとされます。六道まいりは、この六道の分岐点に位置すると伝えられる場所、つまり「死者の入り口」で死者を迎え、供養する儀式です。
※六道まいりの流れと風習
六道まいりは毎年8月7日から10日ごろまで行われ、特に8月8日がもっとも賑わいます。以下が主な流れです。
高野槇(こうやまき)の供え
参拝者は境内で売られている「高野槇」を一本手にし、それを本堂に供えます。高野槇は故人の霊をこの世に呼び寄せる役割があるとされます。
水塔婆(みずとうば)への記名
水塔婆とは、故人の戒名や俗名、命日などを書いた木札のことで、水をかけて供養します。ご先祖の霊に思いを込めて書かれた塔婆に水を注ぐことで、冥界にその功徳が届くとされます。
迎え鐘を鳴らす
六道珍皇寺の名物でもある「迎え鐘(むかえがね)」は、魂をこの世に呼び戻すといわれる鐘。境内奥にある鐘楼で、大きな綱を引いてこの鐘を一突きするのが六道まいりのクライマックスです。鐘の音は深く、響きわたるようで、「あの世まで届く」と伝えられています。
六道まいりは、ただの「お参り」ではありません。ご先祖への感謝、生と死の循環への理解、そして自分自身の生き方を見つめ直すきっかけになる行事です。
日時 8月7日~10日 ほぼ終日
★六道珍皇寺(ろくどうちんのうじ)
〒605-0811 京都市東山区松原通東大路西入ル小松町595
場所 市バス清水道下車
■五条坂陶器まつり(8月7日〜10日)【京都市東山区】
京都の夏の風物詩が蘇る
五条若宮陶器祭は、大正時代から続いた五条坂『陶器まつり』を復活させたもので、京都の文化と伝統が感じられる歴史あるイベントです 。
五条若宮陶器祭でしか手に入らない貴重な一品を見つける絶好の機会です。
ぜひ足を運んで、気に入った作品をご自宅にお持ち帰りください。
京都の夏を彩るこのイベントで、特別な一日をお過ごしください。
陶器まつりは毎年若宮八幡宮(わかみやはちまんぐう)の大祭と同じく、8月7日から10日まで行われています。陶器まつりには全国から数百店の陶磁器業者などが出店し、国内最大規模の陶器市とも言われています。なお例年数十万人が訪れるとも言われています。
五条坂陶器まつり(とうきまつり)・陶器祭りは1920年(大正9年)のお盆に六道珍皇寺(ろくどうちんのうじ)の六道まいりや西本願寺・大谷本廟(おおたにほんびょう)への墓参りに行く人々に一級品として販売できなかった陶器を安く売り出した陶器市が起源と言われています。その後陶器祭運営協議会が結成されました。なお陶器まつりが行われる五条坂は清水焼発祥の地とされ、現在も窯元・陶磁器業者などが営業しています。
場所 若宮八幡宮・五条通(五条大橋左詰~東大路通)
■大島七夕まつり2025
七夕祭は、鎌倉時代から続く伝統的な行事です。織姫と彦星にまつわるロマンチックな伝説と、神聖な島・沖ノ島を背景に、独特の雰囲気を持つお祭りです。 境内は美しい竹灯籠の灯りで幻想的に彩られ、夜には特別な神事が執り行われます。 地元住民だけでなく、多くの観光客も訪れ、賑やかな雰囲気の中で、伝統文化に触れることができます。
開催日: 2025年8月7日(木)
開催場所: 福岡県宗像市大島1811 宗像大社中津宮
■立秋
立秋は秋の始まり。夏の暑さが極まり、秋に向け季節が移り変わり始める日という意味である。つまり暦のうえでは立秋が夏の暑さのピークであるとされ、立秋の翌日からの暑さは「残暑」と呼ばれる。
そのため日頃お世話になっている方などへ送る挨拶文は、「立秋」までは「暑中見舞い」、「立秋」の翌日からは「残暑見舞い」となる。
暦上では秋の始まりといっても、実際にはまだまだ暑さの厳しい日は続き、どちらかというと夏真っ盛りという印象がある。
でもね~立秋を過ぎれば日を追うごとに空や雲の様子が秋を匂わせ、スズムシやマツムシなどの美しい鳴き声も耳にするようになる。少しずつ秋を感じられる目安になるのが立秋であることは、間違いなさそうだ。
■月遅れ七夕
本来は旧暦7月7日の行事であるが、明治の改暦以降は新暦の7月7日や月遅れの8月7日に行われる。
●天赦日は開運財布の日
大阪府大阪市に本社を置き、「財布屋」の名称で財布職人手作りの高品質の「開運財布」を製造販売する株式会社美吉屋が制定。「天赦日」とは天の神々が万物の罪を赦す日とされ、すべてにおいて吉とされる暦の上で最も縁起が良い日で、年により季節の区切りごとに日付が変わり年に5日から6日ほどしかない。開運をもたらす「開運財布」を購入するにはふさわしい「天赦日」を広め、一人でも多くの人にポジティブに過ごしてもらうのが目的。
●「博多の華」の日
千葉県松戸市に本社を置く酒類メーカーの福徳長酒類株式会社が制定。本格焼酎「博多の華」は1980年に九州の久留米で誕生し、むぎ焼酎、そば焼酎、こめ焼酎、いも焼酎など幅広いラインアップで展開している同社のメインブランド。2025年に「博多の華」が発売45周年を迎えたことを記念するとともに、多くの人にその本格焼酎の奥深さをより身近に日常のお酒として楽しんでもらいたいという想いが込められている。日付は「博多の華」の名前と、その特長である「華ある香り」から「華=は(8)な(7)」の語呂合わせで8月7日を記念日に。
●食べるビタミンD・ハナビラタケの日
富山県高岡市の株式会社森の環(モリノワ)が制定。同社では独自の技術によりビタミンDを豊富に含むキノコのハラビラタケを「食べるビタミンD」として商標登録し販売。免疫機能や骨の健康を支える重要な栄養素であるビタミンDの大切さを広めるとともに、ハナビラタケの普及が目的。日付は「ハ(8)ナ(7)ビラタケ」の語呂合わせから8月7日を記念日に。
●自分を愛してハッピーデー
プラスサイズモデルでタレントの桃果愛(ももかあい)さんが制定。自分を愛すること(セルフラブ)の活動を広めるのが目的。ありのままの自分が素晴らしい存在と感じられるようなイベントなどを行い、多くの人が自分を好きになったり、ハッピーに過ごせるきっかけにとの思いが込められている。日付は「花=は(8)な(7)」と読む語呂合わせから「自分の心にも花を」というコンセプトで8月7日を記念日に。
●一緒に話そう!お金の日
大阪府和泉市に本社を置き、ファイナンシャルプランニング業務などを手がける株式会社人生のミカタの森次美尊氏が制定。家族などの大切な人と明るく前向きにお金の話をするきっかけの日にしてもらい、お金についてオープンな会話ができる文化を根付かせるのが目的。家族が経済的な目標とお互いの思いを共有し、理解を深めることを願っている。日付は「一緒に話(はな=87)そう」の語呂合わせから、8月7日を記念日に。
●スロット・ハナビの日
パチスロ・パチンコ機とその周辺機器などの研究・開発・製造・販売と、総合型リゾート(IR)事業を手がける株式会社ユニバーサルエンターテインメントが制定。同社を代表するスロット機種「HANABIシリーズ」と、最新機種「新ハナビ」の販売・稼働促進が目的。「HANABIシリーズ」の初代は1998年に発売された「ハナビ」で、同シリーズは20年以上にわたり多くのファンから愛され続けている。日付は8月7日を「ハ(8)ナ(7)ビ(日)」と読む語呂合わせから。
●パートナーの日
2009年に専任のコンシェルジュ制度など、さまざまな結婚情報サービスを展開する株式会社パートナーエージェントが制定。
「パートナー」の存在の大切さをより多くの人に認識してもらうことが目的。
8月7日が「8と7」『パー(8)とナー(7)』と読めることが由来。
●機械の日
日本機械学会が2006年に制定。“機械”の意義や役割を広く社会と共に考え、人間と機械のふさわしい関係を模索する
●話す日
出版業やwebサイト制作などを手がける株式会社まる出版の「聞こう話そう委員会」が制定。「身近にいる家族や友人などの大切な人と、もっとコミュニケーションをとろう」というメッセージを発信するのが目的。同社は2020年5月に大切な人を失って初めて気づいた「あのとき~しておけばよかった」が綴られたエッセイ集『大切なあの人に 聞けばよかった 話せばよかった』を刊行。日付は8と7で「は(8)な(7)す=話す」の語呂合わせから。
●『RAINBOW RIBBON DAY』
大阪府大阪市の辻尾ゆみ子氏が制定。保護された犬、猫が亡くなるまで飼うことの大切さを伝え、保護された犬、猫の里親への譲渡が進むことを願う日。RAINBOW RIBBON (レインボーリボン)とは犬、猫と里親の関係を虹色のリボンで結びついた希望の架け橋に例えたもので、日付は8と7でリボンの形の8と虹の七色の7を表している。
●『オハナの日』
「世の中の一人でも多くの人をHAPPYに」を理念に、インターネットサービス事業などを手がけるBOLSTER株式会社が制定。同社が運営するWebサイト「オハナスタイル」では家族をテーマとしたさまざまな情報サービスを提供しており、ハワイの言葉で「家族」を意味する「オハナ」からこの日を「家族で過ごすための日」と提唱している。日付は8月7日を087と見立てて「オ(0)ハ(8)ナ(7)」の語呂合わせで。
●『鼻の日』 :
「は(8)な(7)」の日。「日本耳鼻咽喉科学会」が1961(昭和36)年に制定。鼻の病気予防をよびかける日で、各地で専門医による鼻についての相談会が催されます。
◎3月3日の「耳の日」、◎8月8日の「ひげの日」、◎10月10日の「目の愛護デー」とともに、日本四大顔面記念日の一つです。
●『花の日』 :「は(8)な(7)」の日。日本記念日協会が認定した記念日です。山梨県の「旧小淵沢町(現在の北杜市)」の「花パークフィオーレ小淵」が制定。
●『花泡香の日』
兵庫県西宮市に本社を置く酒造メーカーの大関株式会社が制定。シュワシュワとはじけ、繊細でやわらかい泡立ちのスパークリングタイプの日本酒「花泡香」(ハナアワカ)の美味しさをより多くの人に知ってもらうのが目的。日付は8と7で「花泡香」の「ハ(8)ナ(7)」と読む語呂合わせと、さわやかな泡が真夏の乾いたのどを潤すのにふさわしいことから。
●『バナナの日』 :「バ(8)ナナ(7)」の日。果物で一番の輸入量を誇り、健康にも良いバナナを食べて暑い夏を元気に乗り切ってもらいたいと「日本バナナ輸入組合」が制定。
●『東京ばな奈の日』
洋菓子・和菓子の製造販売などを手がける株式会社グレープストーンが制定。同社の代表的なお菓子「東京ばな奈」をお土産として選んでいる東京の人、東京を訪れる人に、日頃の感謝の気持ちを伝えるのが目的。もっと笑顔になってもらい、もっといい思い出を作ってもらうために、毎年この時期に多くの人に楽しんでもらえる企画を行う。日付は8と7で「バ(8)ナナ(7)」の語呂合わせから。
●『花やしきの日』 :
「は(8)な(7)やしき」の日。1853(嘉永6)年に開園した日本最古の遊園地といわれる東京浅草の「花やしき」が、2013(平成25)年で開園160周年を迎える事を記念して運営会社が制定。「浅草花やしき」は国産初で日本最古のローラーコースター等のアトラクションで有名です。
●『花文化の日』
愛知県名古屋市のNPO法人花文化を無形文化遺産に推める会が制定。花見、華道、園芸、フラワー装飾、花きの生産など、さまざまな日本の花文化ををユネスコの世界無形文化遺産登録を目指してアピールするのが目的。日付は8と7で「は(8)な(7)」と読む語呂合わせから。
●『はなまるうどんの日』
株式会社はなまるが制定。同社は2000年に讃岐うどんの本場の香川県高松市で創業。以来、国内外に讃岐うどんチェーン「はなまるうどん」を展開している。讃岐うどんやセルフうどんの美味しさ、楽しさなどを広く情報発信するのが目的。日付は8と7で「はなまる」の「は(8)な(7)」と読む語呂合わせから。
●『自分史の日』 :自分史を活用して自分らしく生きる事を提唱している一般社団法人「自分史活用推進協議会」が制定。
自分史をテーマとした講座、セミナー等を行い、自分史の普及に努めるのが目的です。日付は、8月は「終戦記念日」、「広島と長崎の原爆忌」等、日本にとって時代を超えて記憶を語り継いでいかなくてはならない日があり、「お盆」には自分のルーツを思い、祖先に語りかける時季であり、かけがえのない人生体験を自分史という形で「話し」伝えていく事の大切さを思う日とした事からです。
●『オクラの日』 :
岩手県盛岡市で青果業を営む佐々木雄一、しげ子夫妻が、オクラの切り口が星形をしている事に因み、「旧の七夕の日にオクラを食べる」と短冊に書けば願い事がより叶うのではとの思いから旧七夕の日になる事が多いこの日を記念日に制定。また、この時期に旬を迎えるオクラを食べて夏バテを防いでもらいたとの願いも込められています。
★オクラは日本語としてなじんでいるけれど、実は英語です。「okra」と表記します。
●『花慶の日』 :「は(8)な(7)慶」の日。パチンコの人気機種「CR花の慶次」シリーズは「花慶(はなけい)」の愛称で知られている、製造メーカーと販売子会社が制定。
●『パートナーの日』 :株式会社パートナーエージェントが制定。「パー(8)トナー(7)」の日。専任のコンシェルジュ制度など、様々な結婚情報サービスを展開している会社が制定。「パートナー」の存在の大切さをより多くの人に認識してもらう為の日です。
●『パチスロ・ハナハナの日』 :パチスロ機の製造・販売を手がけ、東大阪市に本社く会社が自社の人気パチスロ「ハナハナ」シリーズをPRする為に制定。日付は、8と7でシリーズ名の「ハナハナ」と読む語呂合わせと、機種イメージが夏である為です。因みに、機種名の「ハナハナ」の語源は沖縄の言葉で「乾杯」を意味しています。
●スロット・ハナビの日
パチスロ・パチンコ機とその周辺機器などの研究・開発・製造・販売と、総合型リゾート(IR)事業を手がける株式会社ユニバーサルエンターテインメントが制定。同社を代表するスロット機種「HANABIシリーズ」と、最新機種「新ハナビ」の販売・稼働促進が目的。「HANABIシリーズ」の初代は1998年に発売された「ハナビ」で、同シリーズは20年以上にわたり多くのファンから愛され続けている。日付は8月7日を「ハ(8)ナ(7)ビ(日)」と読む語呂合わせから。
●『?(ハテナ)の日 』:謎ときイベントの情報を集めたポータルサイト「なぞとも」を立ち上げ、国内外で謎とき体験施設「なぞともcafe」を展開する株式会社ナムコが制定。謎ときの要素である「?(ハテナ)」の日を制定することで、謎ときエンターテインメントの世界を広げていくのが目的。日付は8と7で「ハ(8)テナ(7)」と読む語呂合わせから。
●『パチ7の日』パチンコ業界に特化した広告会社として知られるゲンダイエージェンシー株式会社が制定。同社が運営するパチンコ・パチスロを楽しむための情報サイト「パチ7(セブン)」をさらにアピールするのが目的。日付はサイトをオープンした日(2014年8月7日)と、8と7で「パチ(8)7(セブン)」と読むの語呂合わせから。
●『花火人の日』広く人々に花火に関する情報の提供や人材育成を行う一般社団法人日本花火人協会が制定。花火文化の発展と振興、社会教育の推進が目的。日付は8月7日を8(は)、7(な)、日(び)と読む語呂合わせから。同協会では花火に関する知識を身につけた人「花火人(はなびじん)検定」を行う。
●『おもちゃ花火の日』
公益社団法人日本煙火協会が制定。世界に誇る日本の芸術文化のひとつ花火。その中でも手軽に楽しめる線香花火やススキ花火、ねずみ花火などの「おもちゃ花火」をもっと多くの人に遊んでもらうとともに、マナーの向上を図るのが目的。日付は8月7日で「ハ(8)ナ(7)ビ(日)」と読む語呂合わせから。
■独立記念日(コートジボワール)
1960年のこの日、コートジボワールがフランスから独立した。
■ボヤカ戦勝記念日( コロンビア)
1819年のボヤカの戦いでの勝利を記念する祝日。この勝利によってコロンビアの独立が決定的となった。
☆彡誕生日
1846年ヘルマン・パウル (独:言語学者『言語史原理』)
1876年マタ・ハリ (仏:ダンサー,ドイツのスパイ)
1877年ウルリッヒ・サルコウ (サルコウジャンプを考案)
1886年ビル・マケシュニー (監督))1962年アメリカ野球殿堂
1886年三ヶ島葭子 (歌人)
1903年ラルフ・バンチ (米:政治学者)1950年ノーベル平和賞
1920年塚本邦雄 (歌人,小説家,評論家)
1923年司馬遼太郎 1959年下期直木賞/1993年文化勲章
1931年藤田元司 (野球(投手・監督))1996年野球殿堂
1932年アベベ・ビキラ (エチオピア:陸上競技(マラソン))
1932年横山アキラ (漫才師(横山ホットブラザーズ/のこぎり))
1936年増岡弘 (俳優,声優)
1944年菅原孝 (歌手(ビリーバンバン))
1946年ジョン・C.マザー 2006年ノーベル物理学賞
1947年桂南喬 (落語家)
1948年ジェームズ・P・アリソン 2018年ノーベル生理学・医学賞
1949年アンリ菅野 (ジャズ歌手)
1953年桑名正博 (ミュージシャン)
1958年ブルース・ディッキンソン (英:ミュージシャン)
1958年松浦理英子 (小説家『親指Pの修行時代』『犬身』)
1959年内田春菊 (漫画家『南くんの恋人』,小説家,エッセイスト)
1960年デイヴィッド・ドゥカヴニー (米:俳優『X-Files』)
1963年未知やすえ (お笑い芸人(吉本新喜劇))
1964年ギュウゾウ (タレント(電撃ネットワーク))
1965年秋本理央 (歌手,平野謙(野球)の妻)
1965年大和武士 (ボクシング[元],俳優)
1971年平子悟 (お笑い芸人(エネルギー))
1972年千葉美加 (歌手)
1973年大上邦博 (お笑い芸人(ハリガネロック))
1975年てつじ (お笑い芸人(シャンプーハット))
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1975年シャーリーズ・セロン (南ア・米:女優)
★シャーリーズ・セロン
シャーリーズ・セロン(英: Charlize Theron, 1975年8月7日 - )は、南アフリカ共和国出身のアメリカの女優、モデル、プロデューサー。
主な作品
映画
『ディアボロス/悪魔の扉』
『サイダーハウス・ルール』
『レインディア・ゲーム』/『ザ・ダイバー』
『スウィート・ノベンバー』/『コール』
『ミニミニ大作戦』/『モンスター』
『スタンドアップ』/『イーオン・フラックス』
『告発のとき』/『ハンコック』
『あの日、欲望の大地で』/『ヤング≒アダルト』
『スノーホワイト』シリーズ/『プロメテウス』
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
『ワイルド・スピード』シリーズ
『アトミック・ブロンド』
『タリーと私の秘密の時間』
『ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋』
『スキャンダル』/『オールド・ガード』
アニメ映画
『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』
『アダムス・ファミリー』シリーズ
受賞
アカデミー賞
主演女優賞
2003年『モンスター』
ベルリン国際映画祭
銀熊賞(女優賞)
2003年『モンスター』
全米映画批評家協会賞
主演女優賞
2003年『モンスター』
放送映画批評家協会賞
主演女優賞
2003年『モンスター』
主演女優賞(アクション部門)
2015年『マッドマックス 怒りのデスロード』
MTVムービー・アワード
女性演技賞
2016年『マッドマックス 怒りのデスロード』
ゴールデングローブ賞
主演女優賞(ドラマ部門)
2003年『モンスター』
全米映画俳優組合賞
主演女優賞
2003年『モンスター』
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1976年彩乃かなみ (女優(宝塚歌劇[元](83期)))
1978年呉建豪(ヴァネス・ウー) (台湾:歌手,俳優(F4))
1979年羽賀佳代 (タレント)
1980年梶原雄太 (お笑い芸人(キングコング))
1982年ウーイェイよしたか (お笑い芸人(スマイル))
?年貴柳みどり (女優[元](宝塚歌劇(71期)))
?年真咲佳子 (女優(宝塚歌劇[元](56期)))
?年壮一帆 (女優(宝塚歌劇(82期)))
☆彡毎月7日は
Doleバナ活の日
バナナ、パイナップル、アボカド、グレープフルーツなど、大地の恵みを受けた栄養価の高い、美味しい果物の生産、加工、販売などを手がける株式会社ドールが制定。食物繊維、レジスタントスターチ(難消化性でん紛で短鎖脂肪酸を供給し、善玉菌を増殖するとされる成分)、GABA(自立神経のバランスを整える成分)など、身体に良い栄養素が含まれているバナナを継続的に食べることで健康になる活動「バナ活」を広めるのが目的。日付はバナナは一年を通じて販売されていることと、バナナの「ナナ」(7)から毎月7日としたもの。
☆彡今日の一言
「人の諸々の愚の第一は、他人に完全を求めるということだ」
「人間にとって、その人生は作品である」
「勇気と決断と、行動力さえもちあわせておれば、あとのことは天に任せればよい」
「人間は、自然によって生かされてきた。古代でも中世でも自然こそ神々であるとした。このことは、少しも誤っていないのである」
「人間は決して、孤立して生きられるようには、作られていない」
「何でも思い切ってやってみることですよ。どっちに転んだって人間、野辺の石ころ同様、骨となって一生を終えるのだから。」
「心にコドモがいなくなっているオトナがたくさんいますが、それはもう、話すにも値しない人間のヒモノですね」
「人間、事を成すか成さぬかだけを考えておればよい」
「人の世に、道は一つということはない。道は百も千も万もある」
「人間というものは、いかなる場合でも、好きな道、得手の道を捨ててはならん。」
★司馬遼太郎
司馬 遼󠄁太郎(しば りょうたろう、本名:福田 定一〈ふくだ ていいち〉、1923年〈大正12年〉8月7日 - 1996年〈平成8年〉2月12日)は、日本の小説家、ノンフィクション作家、評論家。日本芸術院会員、文化功労者、文化勲章受章者。位階は従三位。筆名の由来は「司馬遷に遼󠄁(はるか)に及ばざる日本の者(故に太郎)」からきている。船中八策などの小説上のフィクションを世に広めたことから高知県の名誉県民に選出された。
大阪府大阪市出身。産経新聞社記者として在職中に、『梟の城』で直木賞を受賞。歴史小説に新風を送る。代表作に『竜馬がゆく』『燃えよ剣』『国盗り物語』『坂の上の雲』などがある。『街道をゆく』をはじめとする多数の随筆・紀行文などでも活発な文明批評を行った。
最終学歴 大阪外国語学校蒙古語部
活動期間 1955年 - 1996年
ジャンル 歴史小説・推理小説・戯曲・随筆・紀行
主題 日本の歴史と風土
※代表作 『梟の城』(1959年)
『竜馬がゆく』(1962年 - 1966年)
『燃えよ剣』(1964年)
『国盗り物語』(1965年)
『坂の上の雲』(1968年)
『街道をゆく』(1971年 - 1996年、紀行文)
『翔ぶが如く』(1976年)
『項羽と劉邦』(1980年)
※主な受賞歴
直木三十五賞(1960年)
菊池寛賞(1966年)
毎日芸術賞(1968年)
吉川英治文学賞(1972年)
日本芸術院賞・恩賜賞(1976年)
読売文学賞(1982年・1987年)
朝日賞(1983年)
日本文学大賞(1984年)
大佛次郎賞(1988年)
文化勲章(1993年)
贈従三位・賜銀杯一組(1996年、没時叙位下賜)
☆彡2025年8月7日暦
六曜:先勝
※六曜について
六曜は基本的には「先勝→友引→先負→仏滅→大安→赤口」の順で繰り返す。
①先勝
先勝(せんしょう/せんかち)は、早くことを済ませてしまうことが良いとされる日。「先んずれば即ち勝つ」の意味。午前は吉、午後は凶と言われる]。急用の処理や訴訟には吉日とされている。
かつては「速喜」「即吉」とも書かれた。
②友引
友引(ともびき)は、勝負の決着がつかない良くも悪くもないとされる日。留連(立連)を原義とし、もともとは「共引き」の意味である。
「友を引き寄せる」などと解する場合には逆に佳日として扱われることがある。
朝晩は吉、昼は凶と言われる。
慶事に扱う場合は、前述の「勝ち負けなし」を「夫婦円満」と解して結婚披露宴そのものを、あるいは“幸せのお裾分け”という意味で引出物の発送をこの日にする人もいる。
「状況を推し量り行動する日」ともいう。
③先負
先負(せんぶ/せんまけ)は、急用は避けるべきとされる日。争い事や公事も良くないといわれ、万事に平静を守ることが良いとされる。「先んずれば即ち負ける」の意味で先勝に対応する。 午前は凶、午後は吉と言われる。
かつては「小吉」「周吉」と書かれ吉日とされていた。
④仏滅
仏滅(ぶつめつ)は、六曜における大凶日。もとは「虚亡」といい勝負なしという意味で、さらに「空亡」とも称されていたが、これを全てが虚しいと解釈して「物滅」と呼ぶようになり、仏の功徳もないという意味に転じて「佛(仏)」の字が当てられたものである。
「何事も遠慮する日、病めば長引く、仏事はよろしい」ともいわれる。
また『物滅』として「物が一旦滅び、新たに物事が始まる」とされ、「大安」よりも物事を始めるには良い日との解釈もある。
⑤大安
大安(たいあん)は、万事進んで行うのに良いとされる日。「大いに安し」の意味。 六曜の中で最も吉の日とされる。何事においても吉、成功しないことはない日とされる。
「泰安」が元になっており、婚礼や建前(上棟式)などの日取りなどは大安の日に行われることが多い。自動車の登録日や納車日、建物の基礎工事着工日や引渡日をこの日にするという人も少なくない。
⑥赤口
赤口(しゃっこう/しゃっく)は、正午の前後を除いて凶日とされる日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉で、それ以外は凶とされる。
この日は「赤」という字が付くため、火の元、刃物に気をつける。つまり「死」を連想されるものに注意する日とされる。またこの日は訴訟や契約は避けるべきとされた。
☆彡八月(葉月・はづき)
葉が紅葉して落ちる月「葉落(はおち)月」から「葉月」となったいわれています。
葉が落ちるのは秋では?と思われるかもしれませんが旧暦では、8月は秋なのです。
季節:初秋(しょしゅう) ※立秋から白露の前日まで。
※8月の行事・暦・祭り(2025年・令和7年)
1日 (金) 八朔
2日 (土) 夏土用の間日 青森ねぶた祭(→7日)
3日 (日) 夏土用の間日 秋田竿燈まつり(→6日)
4日 (月)
5日 (火) 山形花笠まつり(→7日)
6日 (水) 夏土用明け 仙台七夕まつり(→8日)
7日 (木) 立秋
8日 (金)
9日 (土) よさこい祭り(→12日)
10日 (日)
11日 (月・祝) 山の日
12日 (火)
13日 (水) 鳥取しゃんしゃん祭(→14日)
14日 (木)
15日 (金) お盆(月遅れ) 終戦記念日
16日 (土) 京都五山送り火
17日 (日)
18日 (月)
19日 (火)
20日 (水)
21日 (木)
22日 (金)
23日 (土) 処暑 地蔵盆(→24日)
24日 (日)
25日 (月)
26日 (火) 吉田の火祭り(→27日)
27日 (水)
28日 (木)
29日 (金)
30日 (土)
31日 (日) 二百十日
※8月の別名
萩月(はぎづき)秋風月(あきかぜづき)月見月(つきみづき)
木染月(こぞめづき)雁来月(かりきづき)草津月 (くさつづき)
燕去月(つばめさりづき)
☆彡今トピニュース
◆日本の総人口約1億2433万人 55万人減少 2025年8月6日
ことし1月1日現在の日本の総人口は、およそ1億2433万人で、去年より55万人余り減りました。このうち日本人の人口は、1億2065万人余りで、16年連続で減少し、調査開始以降、1年間の減少数が初めて90万人を超え、最大となりました。
前の年と比べて人口が増えたのは東京都と千葉県でほかの45の道府県は減少しました。
◆トヨタの中国新車販売が6カ月連続プラス 7月は5・7%増、ハイブリッド車など好調2025/8/6
トヨタ自動車は6日、中国市場での7月の新車販売台数が5・7%増の15万1700台だったと明らかにした。前年実績を上回るのは6カ月連続。
1~7月の累計では前年同期比6・6%増の98万9400台だった。
◆川崎 80代女性が自宅で死亡 室内でエアコン使われず 熱中症か
2025年8月6日
川崎市消防局によりますと5日午後、川崎市宮前区で80代の女性が自宅で倒れているのが見つかり、その後、死亡しました。
消防の救急隊が駆けつけた際、室内ではエアコンは使われておらず、熱中症とみられるということです。
◆トランプ大統領 日本からの投資5500億ドルは“契約金”
2025年8月6日
アメリカのトランプ大統領は関税措置をめぐって日米交渉で合意した日本からの5500億ドルの投資について「契約金のようなものだ。私たちの資金だ」と述べました。
またEU=ヨーロッパ連合と合意した6000億ドルの投資についても「返済する必要はなく私たちが望む分野に投資できる」と述べて、実際に資金が投じられなければ関税率を引き上げる意向を示しました。
御機嫌よう♪~










