風に吹かれて旅するブログ (今日は何の日&ハッピートーク)

今日は何の日、日々のニュースや話題・暦・記念日・季節祭事・イベント・開運術・雑感等を風に吹かれながらお知らせしています。思い出&未来・温故知新♪~

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9月20日は、岐阜五社巡祭、山の下神明宮 例祭、わっしょい百万夏まつり、彼岸入り、家族と終活を話し合う日 、プラじいの誕生日、子どもの成長啓発デー、バスの日、空の日、お手玉の日、コンタクトセンターの日、相続・贈与の日、等の日

おこしやす♪~
 
9月20日は何の日? 
「9月20日いうたらな、いろんな記念日がある日やで。」
 
9月20日は、岐阜五社巡祭、山の下神明宮 例祭、わっしょい百万夏まつり、彼岸入り、家族と終活を話し合う日 、プラじいの誕生日、子どもの成長啓発デー、バスの日、空の日、お手玉の日、コンタクトセンターの日、相続・贈与の日、等の日です。
 
 
 
「その時、何してはったん?」 「ほな、来年もまた、元気にお会いできますように🎵~」
 
 
■岐阜五社巡祭2025:人形が舞う!豊作祈願の神秘的な祭り
岐阜県中津川市付知町に伝わる五社巡祭は、豊作を祈願する伝統的な祭りです。
 最大のハイライトは、県指定重要無形文化財にも指定されている翁舞。3体の人形を使った神聖な舞は、見る者を圧倒する迫力と美しさです。 古くから続くこの祭りは、地域住民の強い信仰と、代々受け継がれてきた伝統技術の結晶。
2025年9月20日(土)、21日(日)
開催場所 町内にある五社(倉屋神社・大山神社・水無神社・若宮神社・子安神社)を毎年一社ごとに順番に開催します。2025年は若宮神社。
■新潟 山の下神明宮 例祭2025 – 春・秋の二大祭!ポッポ焼きも!
神明神社のある小高い丘と、その麓の三角形の公園は、お祭りの雰囲気を盛り上げる絶好のロケーションです。石造りの大きな鳥居が目印で、境内では神事や様々な催しが行われます。 特に注目は、新潟市を中心とした下越地方で親しまれる「ポッポ焼き」です。この独特の食感と香ばしい風味は、地元民にとって懐かしいお祭りの味覚として愛されています。春と秋の例祭では、お好み焼きやたこ焼きなどの定番屋台に加え、必ずポッポ焼きのお店が出店されるのも特徴です。 
 
2025年9月20日(土)、21日(日)
開催場所:新潟市西蒲区巻地区 山の下神明宮とその周辺
 
■わっしょい百万夏まつり2025:熱中症対策で秋開催!北九州を熱狂の渦に!
「わっしょいYOSAKOI北九州2025」や「百万踊り」、「出店者募集」、「こども夢ステージ」、「清掃ボランティア」など、多彩なプログラムが予定されており、北九州市民はもちろん、県内外からの多くの来場者で賑わいを見せることが期待されています。
 
開催日時: 2025年9月20日(土)・21日(日)
開催場所: 福岡県北九州市
福岡県北九州市小文字通り、勝山公園、小倉城周辺ほか
 
 
●彼岸入り
 
春分の日と秋分の日を中日とした前後3日間、合計7日間が彼岸。その最初の日が彼岸入り。彼岸には先祖の墓参りをして、春には「ぼたもち」、秋には「おはぎ」を供える。
日本の気候を表す慣用句に「暑さ寒さも彼岸まで」があり、残寒・残暑は彼岸のころまで続き、彼岸をすぎるとやわらぐという。 
お彼岸は故人を偲ぶいい機会
 
※彼岸(ひがん)とは、日本の雑節の一つで、春分・秋分を中日(ちゅうにち)とし、前後各3日を合わせた各7日間(1年で計14日間)である。この期間に行う仏事を彼岸会(ひがんえ)と呼ぶ。
 
最初の日を「彼岸の入り」、最後の日を「彼岸明け」(あるいは地方によっては「はしりくち」)と呼ぶ。
 
俗に、中日に先祖に感謝し、残る6日は、悟りの境地に達するのに必要な6つの徳目「六波羅蜜」を1日に1つずつ修める日とされている。
 
 
※彼岸は    
春分・秋分の前後3日を合わせた7日間。
2025年の秋のお彼岸は、9月20日(土)から始まり、9月26日(金)までの7日間です。
彼岸入りの日程
彼岸入り: 2025年9月20日(土)
中日(秋分の日): 2025年9月23日(火)
彼岸明け: 2025年9月26日(金)
お彼岸の期間
お彼岸は、春分の日と秋分の日を中心に、前後3日間を含む合計7日間の期間です。この期間は、先祖を供養し、感謝の気持ちを表す大切な時期とされています。特に中日である秋分の日は、昼と夜の長さがほぼ等しくなるため、故人との距離が近づくと考えられています。 
 
この期間中は、お墓参りや仏壇の掃除を行い、先祖を偲ぶことが一般的です。特に中日には多くの人が墓参りを行う傾向があります。お彼岸の行事は、日本の文化に深く根付いており、仏教の教えに基づいています。
 
 
最初の日を「彼岸の入り」、最後の日を「彼岸明け」、真ん中にあたる春分・秋分を「彼岸の中日(ちゅうにち)」といいます。
 
仏教では、私たちの住む煩悩(ぼんのう)の世界をこちらの岸、三途の川(さんずのかわ)を挟んで、ご先祖様の霊が住む世界をあちらの岸と考えられていて、こちらの岸を「此岸(しがん)」あちらの岸を「彼岸」といいます。
この極楽浄土は西の彼方にあるとされているため、太陽が真西に沈む春分・秋分にお墓参りや先祖供養を行うようになりました。これは仏教にはない習慣で、日本独自のものです。
中日に夕陽を拝むと功徳があるといわれています。
 
お寺では、この期間「彼岸会(ひがんえ)」の法要が営われます。
 
※過ごし方
・仏壇、仏具の掃除。
・供花や菓子、果物などをお供えする。
・朝晩に灯明(とうみょう)を灯しお線香をあげる。
・お墓の掃除。
・お墓参り。
・中日に夕陽を拝む。
※食文化・・・精進料理
 
春:ぼた餅
秋:おはぎ
地方によってはお団子やいなり寿司をお供えしたり、いただいたりするところもあります。
 
※「暑さ寒さも彼岸まで」(暑さの果ても彼岸まで)
もうそろそろ涼しくなってほしい。
 
※お彼岸にやらない方が良いこと
お彼岸には、古くからの言い伝えや、お祝い事との兼ね合いなどから、「やらない方が良いといわれていること」がいくつかあります。
 
・お見舞い
病気や怪我で療養中の方のお見舞いは、お彼岸の期間中は控えた方が良いかもしれません。お彼岸はあの世(彼岸)とこの世(此岸)が通じやすい時期と考えられており、死やお墓参りを連想させるためです。
ただし、これはあくまで古くからの迷信的な考え方です。相手の状況や関係性によっては、お見舞いに行くことが一概に悪いわけではありません。訪問を控えるべきかどうかは、柔軟に考えましょう。
 
・お宮参り
赤ちゃんの誕生を祝い、健やかな成長を氏神様に願うお宮参りは、喜ばしい慶事にあたります。一方で、お彼岸はご先祖様の供養を優先する仏事の期間とされています。仏事と神事を同時に行ってはならないという考え方もあり、神事であるお宮参りは時期をずらべきと考える人もいます。
しかし、お彼岸中のお宮参りが絶対にタブーというわけではありません。家庭の事情や地域の慣習によっては、この時期に行うこともあります。日程を決める際は、両家の意向をよく確認し、尊重することが大切です。事前に神社へ相談してみるのも良いでしょう。
 
・水辺で遊ぶ
お彼岸の時期に川や海などの水辺へ近づいたり、水遊びをしたりするのは避けるべき、という言い伝えも耳にします。水難事故で亡くなった人の霊が、お彼岸に人を水の中に引き込もうとする、といった迷信に基づくものです。
もちろん、科学的な根拠のある話ではありません。しかし、春や秋のお彼岸は季節の変わり目であり、まだ水温が低い場合や天候が不安定なことも考えられます。安全面を考慮して、水辺でのレジャーは控えた方が無難でしょう。
 
・結婚式
結婚式や披露宴といった大きなお祝い事は、お彼岸の期間を避けて日取りを決めるのが一般的です。これは、お彼岸が故人を偲び、静かに供養を行う期間だからです。この時期に華やかな祝宴を行うのはふさわしくないという考え方が根底にあります。
とはいえ、近年では六曜などの日柄や会場の空き状況、参加者の都合などにより、お彼岸中に結婚式を挙げるカップルもいます。もし招待された場合は、気にする必要はなく、出席して問題ありません。
自身が挙式する場合は、念のため両家でよく話し合い、親族の理解を得ておくと安心でしょう。
 
・彼岸花を持ち帰る
田んぼの畦道などで燃えるように咲く彼岸花は、その名の通りお彼岸と縁の深い花です。しかし、この花を摘んで家に持ち帰ると火事になる、あるいは死人が出るなど、縁起の悪い言い伝えが各地に残っています。
彼岸花には、特に球根の部分にリコリンという強い毒が含まれています。そのため、むやみに触ったり、家に持ち帰って飾ったりするのは実際に危険が伴います。美しい花ではありますが、言い伝えの面からも、安全のためにも、遠くから眺めて楽しむだけにしておきましょう。
 
 
 
●家族と終活を話し合う日 
葬儀、墓地、終活事業などを手がける株式会社ニチリョクが制定。人生の終わりに向けて準備をする「終活」について、個人で考え仕舞い込むのではなく、家族や大切な人へ伝えたり、話し合う日とするのが目的。日付は、この世とあの世がもっとも近くなるといわれる彼岸の時期は家族がお墓参りなどで集まる機会であることから、終活についても話しやすいという考えから、春と秋の「彼岸の入りの日」としたもの。
 
●明治エッセルスーパーカップの日 
乳製品や菓子などの製造販売を手がける株式会社明治が制定。同社の「明治エッセルスーパーカップ」は濃厚なコクとキレのある後味が人気のアイスで、1994年9月20日の発売以来、長い間愛され続けている。これからもその美味しさをより多くの人に味わってもらうのが目的。日付は「明治エッセルスーパーカップ」が発売された日から、9月20日を記念日に。
 
●プラじいの誕生日 
埼玉県入間市に本社を置き、アミューズメント施設の経営を行う株式会社USEI(ユーセイ)が制定。同社は埼玉県を中心に低価格専門のパチンコ・パチスロ店のゴープラグループを展開しており、そのメインキャラクターが「プラじい」。「プラじい」を通じて、同グループが掲げる「良質を手軽に楽しめる」というコンセプトを多くの人に知ってもらうとともに、一人でも多くの人に楽しい時間を提供するのが目的。日付は「プラじい」のモデルであるゴープラ創業者の朝川武雄氏の誕生日に由来する。
 
 
●子どもの成長啓発デー
子どもの成長啓発デー実行委員会が制定。子どもの内分泌疾患に関する正しい知識の普及、内分泌疾患の早期発見・早期治療の促進、成長曲線の普及と利用促進が目的。日付は内分泌疾患の患者や家族の支援団体で構成する国際組織「International Coalition of Organizations Supporting Endocrine Patients(ICOSEP)」が設立された日(2013年9月20日)にちなんで。この日には世界各地でキャンペーンなどが行われる。
 
●バスの日 :

 

はじめての バス ずかん

 

日本バス協会が1987年に制定。1903年(明治36年)の今日、日本で初めてのバス会社が本格的な営業を開始したことから、1987年(昭和62年)の全国バス事業者大会で制定された。京都の堀川中立売~七条~祇園間を走った最初のバスは、蒸気自動車を改造したもので6人乗り、幌もなかったという。
 
●空の日
 
1940年に「航空の日」として制定。戦争中中断されていたが、1953年に復活。運輸省(現在の国土交通省)航空局が1992年に「空の日」改称した。1911年のこの日、山田猪三郎が開発した山田式飛行船が、滞空時間1時間の東京上空一周飛行に成功した。日本で最初の飛行に成功したのは、1910年12月19日に東京・代々木錬兵場で徳川大尉が行った飛行実験だった。しかし12月では気候的に「航空日」の行事に適さないため、帝都上空一周飛行が行われた9月20日を「航空日」とした。関連記念日 •空の旬間 <9月20日~9月30日>•日本初飛行の日 <12月19日>
 
 
●お手玉の日
日本のお手玉の会が制定。1992年のこの日、第1回全国お手玉遊び大会が愛媛県新居浜市で開かれた。 
 
●コンタクトセンターの日
 
国内初の本格的なコンタクトセンターサービスを開始した株式会社ベルシステム24が制定。電話に加え、EメールやSNSなど、新たなコミュニケーションチャンネルの多様化に対応し、業界の発展を推進するのが目的。日付は同社の創業日(1982年9月20日)から。
 
 
●『相続・贈与の日』 :
 
彼岸の時期であり、先祖を供養する為に家族が集まる機会も多いこの時期に、相続や贈与についての知識を深め、家族で話し合うきっかけにと、NPO法人「不動産承継支援ネットワーク」が春の彼岸の時期の3月20日と秋の彼岸の時期の9月20日を「相続・贈与の日」に制定。高齢化社会が進行する中で、相続や贈与の準備、対策を行うことの大切さをアピールする事が目的です。
 
 
 
■若者の日( タイ)
チャクリー王朝の第5代国王ラーマ5世と第8代国王ラーマ8世の誕生日。 
 
 
 
 
 
☆彡歴史的出来事
1336年(延元元年/建武3年8月15日) - 北朝の光明天皇が即位。再び南北朝分離へ。
1378年 - 教会大分裂: 4月に選出されたローマ教皇ウルバヌス6世を支持しないフランス人枢機卿が独自に教皇選挙を行い、その結果ロベール・ド・ジュネーヴがクレメンス7世として即位。教会大分裂の始まり。
1498年(明応7年8月25日) - 明応地震、鎌倉大仏の大仏殿が数メートル級の津波により流される。
1519年 - マゼランが5隻の軍艦・265人でスペインを出航、世界一周航海に出発。
1580年(天正8年8月12日) - 織田信長が、佐久間信盛に19ヶ条にわたる折檻状を突きつけ追放。
1609年 - オランダ東インド会社が平戸に日本支社の商館を開設。
1620年(元和6年8月24日) - 伊達政宗の使節としてスペインに赴いた支倉常長が7年振りに帰国。
1697年 - レイスウェイク条約が締結され、大同盟戦争(プファルツ継承戦争)が終結。
1737年 - デラウェア州のウォーキング買収が完了。
1792年 - フランス革命: フランスで初の男子普通選挙による議会である国民公会が召集。
1792年 - フランス革命戦争: ヴァルミーの戦い。
1807年(文化4年8月19日) - 永代橋崩落事故。深川富岡八幡宮の祭礼に詰め掛けた群衆が大勢巻き込まれ、1,400名もの死者・行方不明者が出た。
1835年 - ファラーポス戦争開始。ブラジルの反政府勢力がポルト・アレグレを占領。
1854年 - クリミア戦争: アルマの戦い。セヴァストーポリ要塞の攻略を目指すイギリス・フランス・オスマン帝国同盟軍がアルマ河でロシア軍と対戦。
1860年 - エドワード7世が、プリンス・オブ・ウェールズとしては初となる北米訪問を行う。
1869年(明治2年8月15日) - 明治政府が蝦夷地を「北海道」と改称する布告。
1870年 - イタリア王国によるローマ占領
1871年 - メラネシアの最初の司教であるジョン・コールリッジ・パテソン司教が、現在ソロモン諸島にあるヌカプで殉教。
1875年 - サルディニア王国が改名したイタリア王国がローマ教皇領を併合し、イタリア地域の統一を完成。
1875年 - 江華島事件: 日本海軍の軍艦「雲揚」が朝鮮漢江河口の江華島附近で朝鮮守備隊と交戦。
1881年 - 米大統領ジェームズ・ガーフィールドの暗殺に伴い、副大統領チェスター・A・アーサーが第21代大統領に就任。
1886年 - 大阪紡績が夜間照明に日本の民間初の電灯となるアーク灯を使用。
1909年 - イギリスで「職業紹介所法」成立、失業保険制度が開始。
1909年 - イギリスで南アフリカ法 (1909年)が国王の裁可(Royal assent)を受け成立。翌1910年5月31日施行。
1911年 - 山田猪三郎考案の山田式飛行船が東京上空を初飛行。(空の日)
1911年 - オリンピック号がイギリス海軍のエドガー級防護巡洋艦「ホーク」と衝突。タイタニック号の事故と並び当時最大だった同客船の不沈伝説を崩す一件となった。
1920年 - アイルランド独立戦争: バルブリガンの略奪
1923年 - ワシントン海軍軍縮条約に基づき、日本海軍の戦艦「三笠」「薩摩」「安芸」「香取」「鹿島」、巡洋戦艦「生駒」「鞍馬」「伊吹」が除籍。
1925年 - 東京六大学野球リーグ戦が開幕。
1927年 - 日本海軍の青葉型重巡洋艦「青葉」が竣工。
1941年 - 第二次世界大戦・リトアニアにおけるホロコースト: ネメンチネにて虐殺が行われ403人が死亡。
1945年 - 「ポツダム」宣言ノ受諾ニ伴ヒ発スル命令ニ関スル件(ポツダム緊急勅令)公布・即日施行。
1945年 - 文部省が教科書の戦時教育部分の削除を通達。生徒に墨で塗りつぶさせる「墨塗り教科書」となる。
1946年 - 第1回カンヌ国際映画祭開催。
1946年 - デンマーク王クリスチャン10世が14日のフェロー諸島独立国民投票 (1946年)で賛成多数となったフェロー諸島の独立を無効にする。
1948年 - 花森安治が『美しい暮しの手帖』(『暮しの手帖』の前身)を創刊。
1949年 - 武生事件。福井地裁・福井地検武生支部の建物が放火により全焼。
1950年 - GHQが米兵と日本人女性の結婚禁止令を解除。
1951年 - 詩人・峠三吉が『原爆詩集』をガリ版刷りにより発行。
1954年 - 第1期全国人民代表大会で「中華人民共和国憲法」を採択。
1955年 - ソ連と東ドイツの関係に関する条約が調印される。
1957年 - 糸川英夫東京大学教授らが、初の国産観測ロケット「カッパー4C型」の打上げ実験に成功。
1960年 - 集中豪雨による増水・落盤で福岡県田川郡川崎町の上尊鉱業豊州炭鉱が水没、67人が死亡。
1961年 - 武州鉄道汚職事件で楢橋渡元運輸相夫妻を逮捕。
1961年 - コンスタンティノス・ドーヴァスがギリシャの暫定首相に就任。
1962年 - 民間のテレビ視聴率調査会社のビデオリサーチが設立。
1972年 - 王貞治(巨人)が村山実(阪神)から7試合連続となる本塁打を放つ。
1973年 - 衆議院が、北方領土の返還に関する決議を全会一致で可決。
1977年 - ベトナム社会主義共和国が国連に加盟。
1984年 - 車の中から自爆テロ犯がレバノンのベイルートにある米国大使館を攻撃(1984 United States embassy annex bombing in Beirut)し、22人が死亡。
1986年 - ウルグアイで開催されたGATT閣僚会議で多角的新貿易交渉(ウルグアイ・ラウンド)の開始を宣言。
1987年 - 第42回国体夏季大会(海邦国体)が沖縄県で開幕し、国体が全都道府県を一巡。
1987年 - おニャン子クラブが代々木第一体育館でのライブを最後に解散。
1990年 - 南オセチアがグルジアからの独立を宣言。
1994年 - イチローがNPB史上初のシーズン200安打を達成。
1998年 - ボルチモア・オリオールズのカル・リプケン・ジュニアが2,632試合連続出場を達成。
2001年 - この日の演説で、米国大統領ジョージ・ブッシュが「対テロ戦争」を宣言。
2008年 - イスラマバード・マリオット・ホテル爆破テロ事件。
2011年 - アメリカ政府が「Don't_ask,_don't_tell」の方針を終了。
2014年 - ISILに拉致されていたトルコ人ら46人が無事解放され帰国。
2017年 - 核兵器禁止条約の署名が開始。
2018年 - 自由民主党総裁選挙で安倍晋三が3選を果たす。
2019年 - ラグビーワールドカップ日本大会が東京スタジアムで開幕する。
2019年 - グローバル気候マーチ: 世界最大規模の気候ストライキが始まる。
2019年 - スリーマイル島原子力発電所1号機の営業運転が終了
 
 
☆彡誕生日
1791年セルゲイ・アクサーコフ (露:小説家) 
1833年エルネスト・テオドロ・モネータ (伊:ジャーナリスト)1907年ノーベル平和賞
1852年本因坊秀榮 (囲碁棋士)
1864年宮崎湖處子 (詩人,小説家,評論家,牧師)
1878年アプトン・シンクレア (米:小説家『ジャングル』)
1880年大山郁夫 (社会運動家)
1885年ジェリー・ロール・モートン (ジャズピアニスト(レッド・ホット・ペッパーズ))
1898年中山伊知郎 (経済学者)
1900年立石一真 (経営者,立石電機(現在のオムロン)創業)
1902年和達清夫(西須諸次) (地震・気象学者,歌人)1985年文化勲章
1916年小田切秀雄 (文藝評論家『民主主義文学論』)
1917年フェルナンド・レイ (スペイン:俳優)
1917年堤千代 (小説家『小指』)1940年上期直木賞
1923年根上淳 (俳優)
1925年金岡幸二 (経営者,インテック創業)
1925年上浪明子 (声楽家)
1929年青木義朗 (俳優)
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1934年ソフィア・ローレン (伊:女優)
★ソフィア・ローレン
ソフィア・ローレン(またはソフィア・ロレーン、Sophia Loren 1934年9月20日 - )は、イタリアの女優。本名はソフィア・ヴィラーニ・シコローネ (Sofia Villani Scicolone) 。
イタリアのみならずヨーロッパを代表する映画女優の一人で、1960年代には多くの映画賞を獲得している。代表作に『ふたりの女』『ああ結婚』『特別な一日』など。ベニート・ムッソリーニの孫娘アレッサンドラ・ムッソリーニの伯母にあたる。
職業 女優
ジャンル 映画
活動期間 1950年 -
配偶者 カルロ・ポンティ(1972年 - 2007年)
主な作品
『黒い蘭』(1958年)
『ふたりの女』(1960年)
『昨日・今日・明日』(1963年)
『ああ結婚』(1964年)
『ひまわり』(1970年)

 

ひまわり (字幕版)

ひまわり (字幕版)

  • ソフィア・ローレン
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『特別な一日』(1977年)
『プレタポルテ』(1994年)
『NINE』(2009年)
受賞
アカデミー賞
主演女優賞
1961年『ふたりの女』

 

(字幕版)ふたりの女

(字幕版)ふたりの女

  • ソフィア・ローレン
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名誉賞
1991年
カンヌ国際映画祭
女優賞
1961年『ふたりの女』
ヴェネツィア国際映画祭
女優賞
1958年『黒い蘭』
栄誉金獅子賞
1998年
ベルリン国際映画祭
名誉金熊賞
1994年
ニューヨーク映画批評家協会賞
主演女優賞
1961年『ふたりの女』
AFI賞
映画スターベスト100
1999年(女優部門第21位)
英国アカデミー賞
外国女優賞
1961年『ふたりの女』
グラミー賞
最優秀子供のためのアルバム賞
2004年『Prokofiev: Peter and the Wolf/Beintus』
ゴールデングローブ賞
セシル・B・デミル賞
1994年
セザール賞
名誉賞
1991年
その他の賞
サテライト賞
アンサンブル演技賞
2009年『NINE』
備考
イタリア共和国功労勲章(カヴァリエーレ・ディ・グラン・クローチェ)
 
 
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1937年野呂邦暢 (小説家『草の剣』)1973年下期芥川賞
1938年守屋浩 (歌手,俳優)
1942年三宅榛名 (作曲家,ピアノ奏者)
1944年村井国夫 (俳優)
1945年中島葵 (女優)
1947年小田和正 (シンガーソングライター オフコース/ヴォーカル)
1948年ロバート・ハリス (作家,DJ)
1950年すがやみつる (漫画家『ゲームセンターあらし』)
1952年五十嵐淳子 (女優,中村雅俊の妻)
1958年ミヤコ (漫才師(非常階段))
1959年石川ひとみ (歌手)
1959年速水典子 (女優,歌手)
1960年山口美江 (タレント[元])
1964年マギー・チャン(張曼玉) (香港:女優)
1965年池坊由紀(4世池坊専好) (華道家)
1966年ヌーノ・ベッテンコート (米:ギタリスト)
1967年高橋真美 (タレント,歌手(わらべ[解散]))
1967年麻乃佳世 (女優(宝塚歌劇[元](74期)))
1969年工藤めぐみ (プロレス[元],タレント)
1971年加藤隆志 (ミュージシャン(東京スカパラダイスオーケストラ/ギター))
1972年鈴木砂羽 (女優)
1973年丸山茂宏 (ミュージシャン(オセロケッツ/ギター))
1973年石井聖子 (歌手)
1973年塔堂なつ (歌手)
1974年新藤晴一 (ミュージシャン(ポルノグラフィティ/ギター))
1975年伊藤欣司 (ミュージシャン(pool bit boys[解散]/ヴォーカル))
1976年一青窈 (歌手)
1976年倉橋ヨエコ (シンガーソングライター)
1977年安室奈美恵 (歌手)
1977年橋龍吾 (俳優,橋幸夫の子)
1977年藤原一裕 (お笑い芸人(ライセンス))
1978年若林正恭 (お笑い芸人(オードリー))
1978年滝本竜彦 (小説家『NHKにようこそ!』)
1983年伊藤由奈 (歌手)
1985年山崎真実 (タレント)
1988年大本彩乃 (歌手(Perfume))
 
 
☆彡毎月0(ゼロ)のつく日 
●キャッシュレスの日 
 
一般社団法人日本キャッシュレス化協会が制定。スマートフォン決済、クレジットカード決済などよるキャッシュレス化を推進するのが目的。キャッシュレス化は現金を持つわずらわしさや盗難などの不安を解消し、ポイントの還元で得をするなどさまざまなメリットがあると言われる。日付はキャッシュレス=現金ゼロ(0)で現金を使わないの意味から毎月0(ゼロ)のつく日。
 
 
 
☆彡毎月20日は、
●シチューライスの日
 
さまざまな食品の製造加工ならびに販売などを手がけるハウス食品株式会社が制定。「カレーライス」「ハヤシライス」に次いで、シチューをごはんにかける「シチューライス」という食べ方を提案し、新しいカテゴリの食品として多くの方においしく味わっていただくことが目的。日付は「5(ごはん)×(かける)4(シチュー)=20」と読む語呂合わせから毎月20日としたもの。
 
●『ワインの日』 :
1994(平成6)年2月に「日本ソムリエ協会」が制定。フランス語で「ワイン」と、「20」の発音が似ている事に因んでいます。
 
 
 
●信州ワインブレッドの日 
 
長野県長野市に事務局を置く信州ワインブレッド研究会が制定。「信州ワインブレッド」とは長野県産ぶどうを使用したNAGANO WINEと長野県産小麦を100%使用して作られたパンのこと。ワインの風味がほのかに漂う「信州ワインブレッド」の魅力を全国に発信するとともに、農産物の豊かな長野県をPRするのが目的。日付は日本ソムリエ協会が提唱している「ワインの日」が毎月20日であることから。ワインを囲む食事に「信州ワインブレッド」を合わせて楽しんでほしいとの思いが込められている。
 
 
 
●『マイカーチェックデー』 :
運転技術以外に自動車という精密機械のトラブルによる事故を防ぐ為、ドライブの前には、いつも点検をしましょう。それが愛車への、何よりのプレゼントです。※世界で最初の自動車による死亡事故は、1896(明治29)年のイギリス・ロンドンにある「ハイドパーク水晶宮」の中で起きました。公道での死亡事故は、翌年1897(明治30)年のイギリス・ハックニーの「ストックロード」で起きています。被害者は、9歳の少年だったそうです。日本で初めての交通事故は、1900(明治33)年に起きました。サンフランシスコの日系人から「皇太子御成婚記念」に自動車が贈られ、宮内庁の人が自動車の試運転のため三宅坂を走っている時、人を避け様としてハンドルを切りそこね、皇居の内堀の中に転落して仕舞いました。それ以降、自動車は危険とされ、倉庫にしまわれたそうです。どんなに注意していても、事故に会うかも知れませんので、こちらの対策も、万全を期しましょう。
 
●『発芽の日・発芽野菜の日』 :「20日(はつが・発芽)」の日。広島市に本社を置き、発芽野菜を手がける農園が制定。一般の野菜よりも数倍栄養価が高く、生活習慣病の予防でも注目される発芽野菜(スプラウト)を、更にアピールするのが目的です。
 
☆彡毎月10日・20日は、
●『頭髪の日』 : 「とう(10)・はつ(20)」(頭髪)の日。ある頭髪育毛剤を製造している製薬会社が2001(平成13)年に制定。<>関聯記念日として、◎10月20日の「とう(10)はつ(20)・頭髪の日」と、毎月18日の「とうはつ(18)・頭髪の日」があります。
 
 
  
 
 
 
☆彡9月20日誕生花
 
・ローズマリー(まんねんろう,迷迭香[めいてっこう]) Rosemary 花言葉:私を思って 思い出 記憶
・サルビア<赤> Scarlet sage 花言葉:貴方のことばかり思う
・玉簾[たますだれ](ゼフィランテス) Peruvian swamp lily 花言葉:便りがある 期待・潔白な愛
・ヤブラン(藪欄)・Lily Turf 花言葉は「隠された心」 リンドウ(紫) 誠実、正義、的確、悲しみにくれてるあなたを愛する、淋しい愛情
・ヒガンバナ(彼岸花)花言葉: 悲しい思い出
 
 
☆彡誕生石は「ブルー・スピネル」 石言葉:愛の刺激
 
☆彡9月の誕生石 SAPPHIRE サファイア宝石言葉 慈愛、誠実、徳望色 薄いブルーから濃いブルーまであり、ピンク、イエロー、オレンジ、グリーンなどがあります。効果 サファイアを持つと自信がつき、成功を収めることができるといわれています。また、イライラや心配事を吹き飛ばし、人を愛し、真実を探求し、貞節を守る能力を与えられます。由来・伝説サファイアはラテン語の青色が語源で、古くはすべての青色の宝石の呼び名でもあったようです。哲学者、聖人の石と言われ、神の恩寵を受け精神の再生をもたらすと信じられたサファイア。聖職者にこそふさわしい石と考えられ、枢機卿や司教の指輪にセットされています。その指輪をした手で信者に触れることは、誠実や慈悲を与え、病を癒し、人々を悩みから救うことを意味しています。サファイアはあらゆる宗教のシンボルです。サファイアが清らかさと神の王国の輝かしい力をあらわしているため、キリスト教徒は、聖母マリアを象徴するものだと考えられています。  
 
 
 
☆彡今日の一言 
「幼い日々に思う存分遊んでこそ、人脈は広がり、ロマンは育ち、そのこころの襞(ひだ)が創造(想像)力を生み出す基となる」
 
「人にほめられて有頂天になり、人にくさされて憂鬱になるなんておよそナンセンス。」
 
「われわれの働きで、われわれの生活を向上し、より良い社会をつくりましょう」
 
「いつも自分の受け持ちの仕事に打ち込め。功利的な思惑がなくても将来必ず何かに役立つときがある」
 
「ものごと”できません”というな。どうすればできるかを工夫してみること」
 
「人間(じんかん)万事塞翁(さいおう)が馬だ」
 
「知識よりも知恵である」
 
「経営では7:3の原理でやってみる」
 
「企業の法則もまた適者生存である」
 
「答えなんて人から聞いたらあかんで」
 
「最もよく人を幸せにする人が最もよく幸せになる」
 
★立石 一真(たていし かずま、明治33年(1900年)9月20日 - 平成3年(1991年)1月12日)は、日本の実業家、技術者。オムロンの創業者。立石孝雄は長男、立石信雄は次男、立石義雄は三男。
一新尋常小学校(現・熊本市立一新小学校)、旧制熊本中学校(現・熊本県立熊本高等学校)を経て、1921年(大正10年)熊本高等工業学校電気科一部(現・熊本大学工学部)卒業。兵庫県庁での勤務を経て、1930年(昭和5年)に「彩光社」を京都市にて設立。1933年(昭和8年)にオムロンの前身である「立石電機製作所」(重電用機能部品を生産)を設立。戦後、オートメーションの必要性からマイクロスイッチなどを自社開発し、当時の同社の資本金の4倍もの資金をかけて中央研究所を設立する。ここで計算能力をもつ体温計、自動販売機、自動改札機などの製品を次々と発明し、オムロングループを一代で大企業に育て上げた。
1991年(平成3年)1月12日死去。享年90歳。
 
☆彡2025年9月20日暦
六曜:大安
 
 
※六曜について
六曜は基本的には「先勝→友引→先負→仏滅→大安→赤口」の順で繰り返す。
①先勝
先勝(せんしょう/せんかち)は、早くことを済ませてしまうことが良いとされる日。「先んずれば即ち勝つ」の意味。午前は吉、午後は凶と言われる]。急用の処理や訴訟には吉日とされている。
かつては「速喜」「即吉」とも書かれた。
 
②友引
友引(ともびき)は、勝負の決着がつかない良くも悪くもないとされる日。留連(立連)を原義とし、もともとは「共引き」の意味である。
「友を引き寄せる」などと解する場合には逆に佳日として扱われることがある。
 朝晩は吉、昼は凶と言われる。
慶事に扱う場合は、前述の「勝ち負けなし」を「夫婦円満」と解して結婚披露宴そのものを、あるいは“幸せのお裾分け”という意味で引出物の発送をこの日にする人もいる。
「状況を推し量り行動する日」ともいう。
 
③先負
先負(せんぶ/せんまけ)は、急用は避けるべきとされる日。争い事や公事も良くないといわれ、万事に平静を守ることが良いとされる。「先んずれば即ち負ける」の意味で先勝に対応する。 午前は凶、午後は吉と言われる。
かつては「小吉」「周吉」と書かれ吉日とされていた。
 
④仏滅
仏滅(ぶつめつ)は、六曜における大凶日。もとは「虚亡」といい勝負なしという意味で、さらに「空亡」とも称されていたが、これを全てが虚しいと解釈して「物滅」と呼ぶようになり、仏の功徳もないという意味に転じて「佛(仏)」の字が当てられたものである。
「何事も遠慮する日、病めば長引く、仏事はよろしい」ともいわれる。
また『物滅』として「物が一旦滅び、新たに物事が始まる」とされ、「大安」よりも物事を始めるには良い日との解釈もある。
 
⑤大安
大安(たいあん)は、万事進んで行うのに良いとされる日。「大いに安し」の意味。 六曜の中で最も吉の日とされる。何事においても吉、成功しないことはない日とされる。
「泰安」が元になっており、婚礼や建前(上棟式)などの日取りなどは大安の日に行われることが多い。自動車の登録日や納車日、建物の基礎工事着工日や引渡日をこの日にするという人も少なくない。
 
⑥赤口
赤口(しゃっこう/しゃっく)は、正午の前後を除いて凶日とされる日。午の刻(午前11時ごろから午後1時ごろまで)のみ吉で、それ以外は凶とされる。
この日は「赤」という字が付くため、火の元、刃物に気をつける。つまり「死」を連想されるものに注意する日とされる。またこの日は訴訟や契約は避けるべきとされた。
 
☆彡九月(長月・ながつき)
長月 日増しに夜が長くなるので「夜長月」。それが「長月」になったといわれています。
季節:仲秋(ちゅうしゅう) ※白露から寒露の前日まで。
9月の行事・暦・祭り(2025年・令和7年)
 
1日 (月) おわら風の盆(→3日)
2日 (火) 宝くじの日
3日 (水)
4日 (木)
5日 (金)
6日 (土)
7日 (日) 白露
8日 (月)
9日 (火) 重陽の節句
10日 (水) 二百二十日
11日 (木)
12日 (金) 花巻まつり(→14日)
13日 (土) 岸和田だんじり祭(→14日)
14日 (日)
15日 (月・祝) 敬老の日
16日 (火)
17日 (水)
18日 (木)
19日 (金)
20日 (土) 彼岸の入り
21日 (日)
22日 (月)
23日 (火・祝) 秋分 秋分の日
24日 (水)
25日 (木)
26日 (金) 彼岸明け
27日 (土)
28日 (日)
29日 (月)
30日 (火)
9月の別名
玄月(げんげつ)菊月(きくづき)季秋(きしゅう)色取月(いろどりづき)小田刈月(おだかりづき)健戌月(けんじゅつげつ)  
 
☆彡今トピニュース
◆コメ平均販売価格 5キロ4,275円に値上がり 最高値に迫る 2025年9月19日 
全国のスーパーで今月14日までの1週間に販売されたコメの平均価格は、5キロあたり税込みで前の週より120円値上がりし、4275円でした。これまでの最高値に迫る水準で、農林水産省は新米の販売が本格化していることが主な要因とみています。
 
◆市役所職員100人弱が通勤手当不正受給か東京・八王子市 9/19(金) 
東京・八王子市で職員が市役所から通勤手当を不正に受け取っていたケースが多数見つかったことがわかりました。
八王子市 職員課によりますと2024年10月から職員約2700人のうち、公共交通機関を利用していた1111人を調査したところ、バス通勤をしていると申請し通勤手当を受け取っていながら徒歩で通勤するなどしていたケースが多数見つかったことがわかりました。
調査を受けた職員のうち少なくとも97人が通勤手当を返納し、返納額は1671万円に上っています。
 
◆仙台国税局の前局長を減給処分 複数の部下に「パワハラ」で更迭
仙台国税局は19日、前局長の馬場健氏(58)を複数の部下へのパワーハラスメントを理由に懲戒処分にしたと発表した。
発表によると馬場氏は、仙台国税局長の在職中、複数の部下に対して業務上必要かつ相当な範囲を超える不適当な言動を繰り返すといったパワハラを行ったとされる。部下に精神的な苦痛を与え、職場環境を著しく悪化させたという。
処分は、3カ月間の減給10分の2。
 
◆国際機関派遣の職員、家賃・扶養手当「二重支給」…厚労省と環境省「過剰額を把握できない」と返還求めず 2025/09/19 
国際機関に派遣された厚生労働省と環境省の職員少なくとも16人が、給与を過大に受け取っていたことが会計検査院の調査でわかった。家賃手当や扶養手当が省と国際機関の双方から重複する形で支給されていたためで、検査院の試算では、最大で年間約290万円を得た職員もいたという。
両省はマニュアルを作るなどして改善を図る一方、「全ての明細を入手できず、過剰に支払った額を把握できない」ことを理由に、職員に返還を求めないという。
 
役人ってそんなに税金の無駄遣いをしているの。信じられない。
民間企業は1円足りなくても調べます。
これからでも調べて過剰支払い分は職員に返還を求めるべきだ。
誰のお金だと思っているのか。考えが甘い。
判明している過剰支払い分は経理担当者?の給料から差し引くべきである。
 
◆「脳食いアメーバ」、インドで死者・感染者倍増 致死率95%以上 9月19日
インド南部ケララ州で「脳食いアメーバ」の感染によるまれだが致死的な疾患「原発性アメーバ性髄膜脳炎(PAM)」の死者数と感染者数が前年比で倍増したのを受け、政府は健康警報を発令した。
当局は今年、フォーラーネグレリアと呼ばれる「脳食いアメーバ」の感染によるPAMの死者19人、感染者72人を報告しており、9月だけでも9人が死亡、24人が感染した。
昨年は、36人がPAMになり、うち9人が死亡した。
1962年以降、世界中で約500件の症例が報告されており、そのほとんどは米国、インド、パキスタン、オーストラリアで報告されている。
 
「ご機嫌よろしゅう〜♪」